6/14













D13のこの日、凍結している胚盤胞を移植する日程を決めるためクリニックへ
卵胞チェック&血液検査をして終了。
相変わらず先生は卵胞や内膜が何ミリとか一切教えてくれなかった
翌日、クリニックに電話をして血液検査の結果を聞くと、
6/22に移植することが(ほぼ)決定。
※6/22午前中の血液検査に問題がなければ午後に移植決行。
6/22
午前中の血液検査に問題が無かったので、午後移植することが決定し、一旦外出。
12:30にクリニックへ戻る。
12:50頃ベッドのある部屋に呼ばれ、手術着に着替え待機。
わたしを含めて3名が移植するようだった。
採卵よりは不安はなかったものの、やはり緊張する
あっという間にわたしの順番がやってきた。
相変わらず手術室は怖かった
採卵時と同様に、名前と生年月日を言ってから手術台へ上がる。
お股全開
恥ずかしいとか言ってる場合じゃないけど、やっぱり恥ずかしすぎる
まずは消毒?されて、いよいよ移植。
いろんな器具を入れられて、痛いというより気持ち悪い
直前にトイレを済ませたのに、いろいろガチャガチャ器具入れられるからか?カテーテルによる刺激のためか?若干トイレに行きたくなって、早く終われー

と心の中で祈る。
看護師さんがモニターを指差しながらいろいろ説明してくれるんだけど、よく覚えていない。
終了後、先生からエコー写真をもらった。
「これが移植した胚盤胞だよ」
って言われたけど、よくわからず笑
移植終了後の診察で、移植した胚盤胞の画像が載った紙をもらう。
この時、初めて自分の内膜の厚さを知る
内膜 10㎜
胚盤胞のグレード 4BB
判定日は1週間後の6/29
自己流タイミングや病院でのタイミング指導、人工授精のときもそうだったけど、
意識しすぎるためか毎回想像妊娠 状態
下腹部痛、胸の張りと痛み、全身倦怠感、眠気。
これ毎回だよ笑
今回こそは、
妊娠してるかもー♡
って毎回期待を抱いてしまう
だけど、
結局生理が来るor先生から陰性のお告げ
を繰り返して約2年。
自己流タイミング期間を含めると、もう2年
わたしにとっては長すぎた2年
はぁ~
怖い。
フライング検査しようかずーっと迷い続けてるけど、実行できない
旦那にフライング検査を反対されてるし、このまま明日病院に行くことになると思う。
もし、明日陽性判定が出たとしても、陰性だったとしても、、、、、、
しばらくブログを書く気力は無さそうだなあ
こんな風に赤ちゃん連れつきてもらいたいわあー。



