アメブロで面白いポスト見つけた。小学生の女の子の子持ちの女性が、ダンナが会社の女性部下に一方的にガチ恋しててキモイっていうのを書いていた。


このブログ主は、自分の夫=40過ぎのオッサンが二十代の女性に鼻の下伸ばしてて「クソキモい」って言ってるけど、還暦すぎのジジイが二十代の女の子に溺れてるのどう思うだろ(笑)。

でも、私の場合は、多分「恋」なんかじゃないと思う。単に若い子への「肉欲」だと思う。もっとキモいってことになると思うけど、ハッキリ言って私には「ガチ恋」と「肉欲」の差がよく分からない。自分の肉欲って言っても、女の子を単に性のはけ口として見てるだけじゃ無いし、彼女のグチや日常聞いてあげて、彼女の感情生活を支えてるし、女性として最大限のエスコートを心がけている。「ガチ恋」なんていうのは、それがプラトニックなものだって言う言い訳じゃないのか?、これは純粋なものなんだっていう単なる偽装ぢゃないのか?その点、私は彼女への欲望が「若い女の子に精神的にも肉体的にも触れたい」「若い女の子とヤリたい」っていう欲望しかないってコトはよく分かってるし。そこには自分の肉浴へのエクスキューズなんて全然無いから、「ガチ恋」なんていう奴らよりよっぽど自然で正直だと思うんだけど。

彼女のカラダにキスして舐めて抱きしめて、彼女の匂いをクンクン犬みたいに嗅ぐ。そして、彼女を舐めまわして、大好きな女の子のカラダを自分の唾液だらけにするコトに最上の喜びを覚えてる。こう書くと、あまりにもエグくてキモいコトなんだけど、彼女もそれを受け入れてくれている。それが不思議でたまらない。私がオンナなら、そんなキモいことされたくない。でも、オトコのワタシはそういうイカれたことを彼女にしたくてたまらないのだ。「一体何の性癖なんだろう?」って自分でも聞きたくなる。ワタシ自身、35歳より上の女性と親しくしたことなんて無い。私にとって、性の対象となりうるのは、18以上30未満の女性でしかないのだ。そんな贅沢言えるような若さでもルックスでも無いのだが、ホント40や50のオバハンと楽しくしたり、ヤったりするの無理。これは絶対条件だ。自分が身のほど知らずのこと言ってるのは重々承知してる。でも、Nちゃんがワタシの相手をしてくれる間はこの夢に浸っていようと思う。