オモシロイっていうか、ステキなブログに出会った。女性のブログ主が「女風」(ジョフー=女性風俗)に行った体験レポートなんだけど、コレが又臨場感あって、スゴく良い。今まで読んだブログの中で一番楽しめた。
このブログ読んで、ワタシのしたかったのは、こーゆーコトなんだと思った。つまり、女性を徹底して「姫」として扱って性的に喜んでもらうってコト。 

このブログ読んでハッキリしたのは、ワタシは女の子の「姫扱い」が死ぬほどスキってこと。女の子の「イイ気持ち」に徹底して奉仕して、女の子に「コイツ、ワタシなしではやっていけない忠犬なんだ」って思ってもらって、それでもまだ奉仕して、そしてある日突然「捨てる」ってことをしたい。エムなのに最後エスって感じになるけど、忠犬っていうか自分専属のナメ犬がいないことがどんなに寂しいことか味わってほしい。それがワタシの「愛情」なのだ。大事に大事にして、すっかり「その気」になってもらって、最後の最後に彼女を「放したい」。なぜって、そういう紆余曲折を経てこそ、女の子のココロの美しさが見えてくるから。
自分でも書いててかなりアブノーマルだと思うけど、ダラダラ女の子につきまとうよりよっぽどマシだと思うし、女の子も結局はイイ経験できると思ってる。
私自身、「最後の最後は、このオンナを傷つけるんだ」って思うことで、冷静になれるし、「今は」徹底して愚かなくらい女の子に優しくなれる。又そうしないと女の子のココロを味わえない。私にとって、女の子の魅力はそのカラダとメス性なんだけど、最後の最後はそのココロだ。それを味わったり、それに触れたりするのは至上の喜び。やっぱりこんなコト考えてるのは、イジョー(異常)かな。