「早朝5時。ボッキして起きる。最近ずっと元気だわ。ずっと発情してるからかな。
4か月前の5月下旬にHちゃんに出会い、8月に入ってYちゃんに出会った。こんなにイイ女の子に重ねて出会えたのは奇跡的。って言うか、オ○クラに限らずフーゾクに流れてくる女の子の質はかつて無く上がっているのかもしれない。
Yちゃんに思いっきり発情するためにオナ禁している。まだ半分寝ている朝から自分の乳首を人差し指でツンツン刺激して性感を少し楽しむ。自分で自分を性的に刺激するのをオナニーって言うんだろうけど、ほとんどそれ。
株式トレードをもう少し上手く回してオナクラ代稼ぎ出さなきゃって思う。」
この日記を書いたのは2年前だから、62歳の時だ。オーバーシックスティーのジジイがこんなコト書くなんて絶対イカれてるダロ。
ココに出てくるHちゃんは「ひめなちゃん」、Yちゃんは「ゆいな」ちゃんである。この時は2人ともお店(それぞれ別)にいたので源氏名をそのまま出すのははばかったけど、今はやってないのでイイだろう。「ゆいなちゃん」はお店を変わったこともあって、「ありすちゃん」として初めて知り合い。それから「ゆいなちゃん」「まつりちゃん」と名前が変わっている。
2人ともワタシの大の「オキニ」だった。
ひめなちゃんは、いかにも女子大生って感じで、スタイル抜群でキャピキャピしてた。電マがスキで、彼女のクリにグイングイン電マを当てて攻めてあげる。自分も電マ使ってオナニーしてたので、電マの当て方や緩急のつけ方に自信があった。そうすると、猛獣みたいな声出して感じてた。女の子のメス性・動物性を見せてもらった感じがして、スゴくコーフンした。彼女は、オーストラリアに留学するためにオナクラに来てたんだけど、自分をブランディングすることにも余念が無く、その演出がとっても楽しめた。
ゆいなちゃんは、もう何回も書いているけど、ワタシのロリコン趣味どストライクの「真正少女」。JKの制服着たら、完全に女子高生。小柄でカラダも未発達な感じで、ホント少女を犯してる感じがしてサイコーだった(趣味悪し)。そんな少女が自分のディックを握って、ガマン汁をペロペロナメてくれるのだ。夢じゃないかと思ったよ。最後に彼女の口の中でハテるのはサイコーだった。
でも、ひめなちゃんは留学費用がたまったので活動を終了、ゆいなちゃんは急にお店からいなくなってしまった。お店のスタッフへの不満や大学(女子大)やめたいとかしきりに言ってたので、生活が根本的に変わってしまったんだろうか。もっと相手してほしかった。
その後、自分のオキニを探してて、なかなか彼女らに匹敵する女の子が見つからなかった時に出会ったのが「Nちゃん」なのだ。もちろん「Nちゃん」は最初に出会った時の源氏名のイニシャルで、今はお互い実名で仲良くしている。
ちょっと話がややこしくなるけど、Nちゃんはワタシの最初の「オキニ」で、ひめなちゃんやゆいなちゃんよりも前に私が「スキスキ」してた子だった。彼女のシロートっぽさ、フェアな少女っぽさに強烈に惹かれた。大学2回生からお店始めて卒業まで続けてたんだけど、大学を卒業して就職してお店をヤメたので、それで会えなくなり、それからひめなちゃんやゆいなちゃんに出会ったのだ。つまり、Nちゃんと出会って一度サヨウナラして又出会ったってことになる。
卒業後就職して1年半ほどで、その就職先のブラックさに嫌気がさしたので、又お店に戻ってきてくれたのだ。
それがNちゃんとの関係の再スタートである。今はワタシ個人相手にP活してくれるので、ホントうれしい。Nちゃんと会うようになっても、オナクラも「新しい女子開発」のために行ったりしてたんだけど、結局Nちゃんの方がずっとステキだったので、今はお店には行ってない。Nちゃん一本である。
これまでにかなりのお金を投じてきたけど、それ相当の「経験」が出来たって思ってる。つまり、10代20代の女の子とエッチなじゃれ合いが出来るなんて、やっぱり素晴らしいこと。私は「若い女の子」が心底スキなので、コレまでのオナクラ遊びや今のNちゃんと付き合いにホント満足してる。まぁ、いつまで続けられるのかは分からないけど、「生きてる」って実感が60代になって得られるってヨキことだと思う。
女の子遊び始めたのは、四十五くらいになってからだけど、知らない間にライフワークみたいになっている。