先週末、Nちゃんと初ランデブーした。今年初めて見るNちゃん、スゴく可愛く見えた。去年会ったって言っても、ランデブーの2週間前だけど。
入ったホテルの部屋がメチャクチャ寒くて、エアコンで温度上げても一向に温まらなかった。確かにその日の気温はかなり低かったんだけど、部屋の中にいてこの寒さは無い。前回Nちゃんが「女の子の日」なんで、Nちゃんの中でイクことしか考えてなかったんだけど、それに水をさすような寒さだ。
それで、Nちゃんの背後から彼女に自分の体をくっつけてNちゃんを味わってた。ワタシの手も冷たくて彼女の肌に触れるのも無理っぽかった。まだ暖かいカラダをピッタリつけて彼女の頭に自分の鼻を埋めてクンクン匂いを嗅いでいた。Nちゃんはほとんど匂いってしないんだけど、それでも頭からはNちゃんだけの匂いを感じることが出来る。なんかスゴくコーフン出来たし、ずっとクンクン匂いを嗅いでいた。
でも、Nちゃんが「もうこれ以上部屋はあったかくならないんじゃない?」って言うんで、本番に入ることにした。
2人とも肌を外に晒すことなんて出来ないんで、布団を被ったままエッチすることにした。彼女に攻めてもらって乳首をチリチリ舐めてもらって興奮が高まったところで、彼女のカラダを舐め回して、すぐクンニに入った。この日のクンニはかなり濃厚になった。前回クンニ出来なかった分、なんか欲望が溜まっててクチュクチュペロペロしまくった。自分的にはスゴく楽しめた。それからゴムつけて彼女の中に入った。この間もずっと布団をかぶってるので、彼女の胸下しか見えてない。布団をかぶってても、枕元の明かりが透き通って彼女のカラダはよく見えている。彼女の中に自分のデイックを入れて、それをピストンして出し入れしてみる。それを見てるのがメッチャ至高の喜びだった。いかにも彼女を「犯してる」って感じで。気持ち良過ぎて、かなり早くイってしまった。でも、自分的には満足。やっぱり、Nちゃんのカラダ、最高!やっぱり彼女を失いたく無い、そう思った。