面白いブログを見つけた
このブログ主は43歳らしい。私より20歳も年下。なのにクスリ使って立たせてるのかな?って言うか、薬無いと女の子の中でイケ無いって事なんだろうな。クスリのチカラ借りるのはちょっと早い気がするけど、こういうのは個人差が激しいんだろうか。私は今でも朝立ちするし、女の子にはすぐ反応してボッキスるけど、それは感謝すべきことなんだなと思い直した。
それでも、私もそういうイケない経験ってある。
今も書いたように性欲は十分あるんだけど、女の子の中に入った肝心な時にイケないのだ。コスってもコスっても射精しない。Nちゃんは身長が165cmくらいはあって女の子としては大きい方なんだけど、それでなのかアソコもサイズが大きめなのか、ワタシのを挿入しても結構ユルい。自分でオナニーする時より明らか物理的摩擦は少ないのだ。でも、女の子の中でイケることはやっぱり大切なのでイキたいんだけど、その前に自家発電なんていてたら玉数が少ないのかどーしてもイケなくなってしまう。
去年の秋、ハイグレードなホテルのスイートに部屋を取ったのはイイものの、キングサイズのベッドの上で彼女とガンダムしても全然イケなかった。手でイカせてもらって、高級ホテルのキレイなベッドの上でドピュってイって汚したらマズいと思ったので、ベッドから下りて大理石の床の上に寝転んで彼女にイカせてもらった。
気持ちイイし、オナクラ時代から彼女には何度も手でイカせてもらってて抵抗は無いんだけど、やっぱり「女の子の中でイキたい」って思った。身体的な欲望っていうよりも、「女の子の中で射精した」っていう状況に感じる精神的な満足感だと思う、多分(だから理想は生で中でイクこと)。
ワタシにはドーピングで増強するっていう考えは無かった。それで考えたのが「オナ禁」。Nちゃんと会うまでの10日や2週間は一切「ヌク」ことをしないで「タメる」のだ。これは結構効果あった。彼女の中でほどよくしてイケるようになったのだ。それからはNちゃんと会うと分かったら、2週間前くらいから抜かないようにしてる。
地獄なのはNちゃんに約束をドタキャンされた時とか「女の子の日」って言われた時。こっちとしてはもう半月くらい前から抜かないで緊張高まってるのに、結構な頻度でドタキャンされたり「女の子の日宣言」されたりする。その時ってかなり落胆するし、なんなら「コ〇す、、」って呟きたい気持ちになる。自分が年甲斐もなく「若い女の子の中でイキたい」っていう願望を満たすために小細工してイクことを必至に思案して、その挙句にその期待を裏切られてしまうという「残念過ぎる」状況に直面させられて、自分というニンゲンの小ささや下らなさを痛感せざるを得なくなるからだろう。まあ、相手のあることだから仕方ないことなのかもしれないけど、何だかとてつもなく情けない。ま、そういう現実の自分の姿を突きつけられるのがイヤって事なんだろな。