今もずっと「まつり」ちゃん(アリスちゃん、ゆいなちゃん)のことを考えている。彼女は当時女子大の一回生だったと思う。とにかく「真正少女」で、私の好みにドンピシャリだった。今でも彼女ほどの好みの子に出会った事は無い。そんな「少女」が自分の「ディック」を握り、舌先でペロペロ舐めるのを見ながら身悶えし、彼女がお口で気持ちよくしてくれるのを見ながら耐えられなくなって果てるのがサイコーだった。こんなカワイイ子がジジイの汚い肉欲を満たしてくれるなんて、、、世界はなんて素晴らしく出来てるんだ!
「オナクラ」って、そういう訳わかんないほど楽しいことを提供してくれる場なのだ。一体誰に感謝したらイイんだろう?


フツーの状況下じゃ、女子大生が還暦間際のジジイに「舐める・舐めさせる」を許してくれるなんて思えない。「オナクラ」という接続業者(フーゾクって呼びたくない)がいることで、お金の欲しい若い女の子と若い女の子がスキで、今にも犯罪犯しそうなクソジジイが出会えてディールできるのだから、ホントありがたい。

でも、こういうお仕事やっている子って、人間関係がとっても狭い。大学行っててもサークルも入ってないとか、友だちも一人しかいないとか、基本的孤立してそうな子が多い。彼女ら自身もこの「接続」で得たお客さんとの人間関係に何か濃いものを求めてるってコトないだろうか。「バカ、ねーよ、そんなもん」って言われそうだけど。

「まつり」ちゃん、いまどうしてるんだろう?大学辞めたい辞めたいって言ってたから、ホントにやめちゃって田舎に帰ったのかな?

ワタシは彼女の本名(ファーストネーム)も出身県も知ってる(彼女な教えてくれた)んだけど、今はそこにいるのかな、、、。