Dちゃんへの「依存」は程度がマシになったとは言え、まだ続いている。彼女の声が聞こえてくると、それだけでキュンキュンくる。彼女の声って、ホント素敵。今の不満は前みたいにDちゃんがグイグイ来てくれないこと。会社の中でも言葉は交わすんだけど、以前みたいにDちゃんが私のブースに来て二人で話し込むとか、アイコンタクトずっと外さずに話すとか、そういう「満足できるような」シュチュエーションが無くなったこと。Dちゃんの出方が明らか変わったから、二人のコンタクトも減ってるのだが、それを子どもみたいにただ熱望してダダこねてるみたいな精神状態になっているのが今の私だ。ホント「いくつなんだ?ジジイ!」って自分で自分のケツを蹴り上げたくなる。
明後日Nちゃんに会うことになったから、このやるせない気持ちNちゃんにぶつけようと思う。
私の中ではなんかDちゃんへの執着がやたら高まっているけど、Nちゃんだってスゴくイイ女だし、そのナオンちゃんのカラダを自由にさせてくれるんだから、もっとココロはこっちにあってイイはず。Dちゃんは所詮「おしゃべり」する関係で匂いだって嗅いだり出来ないし、バストをもんだり舐めたりも出来ない。「だからこそ」妄想が止まらないのかもしれないけど、もっとNちゃんの方に注意がいってもイイはず。コワいな、状況でなんか自分が思ってもいなかったトラップにハマってしまうんだから。自分の中に破滅願望があって、それがDちゃん狂いを加速してるのかも。明後日Nちゃんに癒してもらって、女性への渇望を満たしてもらって、もっと冷静になりたい。