定期で私の相手をしてくれるNちゃんと来週会うことになった。定期的に会って私を満たしてくれる存在がいるって、とてもハッピーなこと。彼女がいるだけで、私の生活も気持ちも落ち着いたものになる。もし彼女との関係が無かったら、職場や街中でヘンに女の子にアプローチばかりして迷惑な奴になってたと思う。やたら誘いかけたり、親しくもしてないのに距離詰めてきたり。自分の動物的な欲望は全部Nちゃんが引き受けてくれるので、なんか😮‍💨していられる。

彼女とは、普段LINEしたりとかそういうことはしないけど、会った時は自分の身の周りのことを色々と話してくれる。若いヒトと話するって、こっちの話し方も若くなるのでイイ。そう言えば私が同年齢のヒトと話したことってほぼほぼ無い。っていうか、そういう年齢層とは話したく無い。ジジくさくなるから(現実は十分ジジイです)。

Nちゃんとお互い裸になって、彼女の若い肌なでたり舐めたり一体になってる時は私は若いまんま。彼女からイノチをもらってるんだと思ってる。私の喜びはそういう夢みたいな領域にあるけど、Nちゃんの喜びはもっとリアルであからさまな所にあるんだと思う。全然違うレベルにいるんだけど、「会う」っていうリアルの一点だけが一致している。この先何かの理由で彼女には会えなくなるかもしれないけど、ワタシは彼女を忘れられないと思う。彼女も私のことをそう思ってくれたらいいんだけど、それは無いな。

Nちゃん、感謝してる。この先そんなに長いこと相手してもらえないかもしれないけど、よろしくね。