B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -54ページ目

屍をこえてゆけ。





どーも、千葉人と同じ試験を4日後に控え、





全然勉強も追いついておらずびびりまくってる






埼玉県イケメン市早漏町在住のぼくです。









昨日の夕方5時すぎくらいから





ケータイのメール機能、iモード系、すべて止まってます。





メール届かないし、送れません。






エロサイト、みれません。







ぶっ壊れました。









電話は出来るからケータイとめられたわけじゃありません。












これ、なんですか?







ぼく何かしました?

当たりは右のカツオの握り

はいはーい





只今、モテ期爆走中&本日とおる氏に2件で2万6千円を居酒屋でおごってもらったスーパー千葉人が立て続けにブログ書きます。








さっき、元カノから連絡ありました。








そして、突然『あぁ¨ー』と言う声を最後に電話が切れました









そうです、人様の車にぶつけたのです








よっエンターテイナー!








そして帰宅の最中、錦糸町駅でタバコをプカプカしてる時に元元元カノから連絡がきました









女『今どこいんの』


俺『錦糸町』


女『私も錦糸町』




2年振りの再会を果たしました。








写メで最近の様子は送られてきましたが、別人?って思うほど違いました。







もちろん勃起ingしてます。








色々と昔話や近況の話をしてて、奴が細身で腹筋が割れてるマッチョが好きだってゆー話をし始めました。






えっ?








今現在、腹筋を200回して全身がヒクヒクと痙攣を起こしていますけど、何か?









そう、それはまるで絶頂を迎えた女のように









だから言ったじゃん、下ネタ全開だって。








そして今度、旅行に行こうって約束しました。









ふん、想像しただけで我慢汁の出血大サービスですよ。









だれか早漏の特効薬を売って下さい。

プロレスしてー

はい、こんばんわー
今宵も下ネタ全開で突っ走っていきます。




自己紹介遅れました、私、ド変態千葉人がブログを担当いたします。




早速ですが、これは埼玉が誇る史上最強のレジェンドメーカー・とおる氏と打ち合わせした結果導き出した結論ですが








うちの大学のSの雰囲気バリバリの若い図書館受付嬢を








『もうイっちゃう、勘弁してぇ』と言わせたいです








あいつは絶対バキュームだよ。









んなことはどーでもいいんだよ






ところで俺のバイト知ってる?







そう、天下の100均ダ○ソーです。









あそこでバイトしてわかったことは、電気・水道が通ってれば生活できるとゆーこと。







ガスコンロ・ボンベはあるし、食品、飲物、衣服、だって完備。







足りないのは







自己満足グッズたけ






ところがどっこい、AVも売ってるんだなぁ







っつーことは、あそこはパラダイスだ







さぁて、帰ってヌこうっと

あはっ。

ガラナのパンデミック。

渋谷で起こしたらヤバくない。

金肉はついに会社でもやらかした。

どうも金肉ライダーです。


今日は寝ずに会社の説明会に行ってきました。

肉体的にきついですよ。


しかも今日の説明会はキャッシュカード作るっていうんだから、お金大好きな僕はいかざるをえないわけです。

この会社説明会のプリントにねこう書いてあった。

身分証のコピー

ってね。

ホントめんどくさいですよね。

しかも免許証の場合は裏表コピーなんだよね。

20円も僕が払うの?
たかっ。

ってか僕がそんなのをあらかじめやるわけねーじゃないですか。

もちろん現地でやりましたわ。

都会のど真ん中でね。

いや~しかしあれだね。
都会のコピー機は全く使い方わからんちんだね。

そもそも普段コピーなんて僕くらいの称号持ってるとやらなくていいんですよ。誰かがやってくれるから。
もぅコピー機なんてわかんないわ。
都会恐い。


いやそれでもあきらめの悪い僕はがんばってコピーしたんですよね。

案の定失敗ですけどね。

いやでももぅ時間ないんで仕方なく逆面もコピーしたんですよ。

んでダッシュ。都会でダッシュ。

間に合いました。

あっ僕足は絶妙な微妙に速いんです。
隠してたけど。

会社説明会の間はずっと眠気おさえてましたわ。

3時間後くらいかな。
UFJのおねーさん来ててついに口座作ることになったんですね。

僕はこのために来たんですから早くしてほしいですよ。

すると人事の人が
「みなさん身分証のコピー用意して待っててください」
ってね。

みんな身分証のコピーを机において待ってるんですわ。

僕は辺りを見回した。

(あれっ?)

うん。
みんなが持ってるそれは明らか僕のとは違うんですね。

(えー)
と思って心配になって手上げました。


人事「ごめん今ちょっと手離せないから前来てくれる」

(いや~マジ前行くとか無理でしょ)

でも手上げたからしょうがないじゃないですか。

しぶしぶ身分証のコピー持って前行ったんですね。

「あの~すいません」

「どうした?」

「これってありですか?」
って
ピラって身分証のコピー見せたんです。

ピラってね。

そしたらさ…

人事の人なんかすんごい笑い出したんだわ。

(えー)
とか思ってたら

なんか全員笑い出したんだよね。

ははっ。


そりゃー笑うよね。

僕も笑いそうだわ。

だって僕のはさ


自分の身分証のコピーっていうより



自分のポスターですもん。
コピー間違ってA4いっぱいに免許証の拡大コピーしましたもん。

僕の坊主頭の顔写真が紙いっぱいに広がってんだわ。

人事「これありですかね?」

UFJ「見やすくてありです」
と笑いながら答えてくれた。

人事「こんなことやってきたのキミが初めてだよ」

僕「なんかすいません」


それからはあれですわ。
人事の人がやたら僕に話しかけてくるんですわ。

(この会社ももらったな)

僕はひそかに野望の達成を喜びました。


ただこの会社で人前での発言は2回しました。


その2回とも笑いはとれています。

いや~そろそろ彼女できるでしょ。