エロホストさんへ。
ども。
一時間半で9000円稼いできました。
これで借金返せますけど何か?
ちゃっちゃちゃーっす。
どっちかっていえば
下よりも上のほうが好きです。
ところでエロホストさん。
マネしたくてもできないんですあの二人は。
やってみましょうか?
やめますか?
いえ、やってみましょう。
まずはエントリーナンバー1番、我らが誇れぬ、千葉のP氏。
ピ『家近いんだけど?』
女『ほんと?!』
ピ『うん、だからぼくの上に、いやっ、ぼくの後ろに乗らない?…あとやらせて』
女『今から迎えがくるからー』
このように、ピザハットはついつい出てしまうあまりにストレートすぎる下ネタにより、
一瞬にして警戒されてしまいます。
次にエントリーナンバー2番、埼玉が生んだ永遠のサーティーン、金肉。
金『家近いんだけど…』
女『・・・』
金『あのっ』
女『(ピッポッパッ)』
金『えっ…?』
女『もしもしー。警察ですか?目の前に変態がいるんで逮捕しにきてください。』
と、会話すらしていないのに一方的に犯罪者扱いされてしまうのが彼です。
(なんてったって以前ギャルに「頭おかしい」って言われてますから)
エロホストさんどうか…
二人に会話の仕方から教えてあげてください。
あとぼくに人に好かれる方法を教えてください。。。
平成21年1月26日
卒論再提出のイケメン
モテる講座
どぅもホストです。
モテるってそんな難しくないんだょ。
ただ…
チャリ乗って、向ヶ丘遊園の駅に行って
「
近いんだけど」って言えばチョロイぜ

ただ条件があって…
ギャルのみにしか通用しないから気をつけて。
そこのピザと、金肉ライダーマネするなよ。
モテるってそんな難しくないんだょ。
ただ…
チャリ乗って、向ヶ丘遊園の駅に行って
「
近いんだけど」って言えばチョロイぜ

ただ条件があって…
ギャルのみにしか通用しないから気をつけて。
そこのピザと、金肉ライダーマネするなよ。
泥にまみれろ
突然ですがスキップって何回したことあります?
僕は生まれてこのかた3回しかないんですね。
スキップって楽しいことが起こったときの表現として行う儀式の一つらしいですよ。
僕にはまだ3回しか楽しいことが起きていないってことなわけね。
それにこれからスキップをやる予定もないんです。
いえ例え楽しいことがあったとしてもね。
スキップはしたくないんですよ。
だってスキップってダサいじゃないですか。
そう考えると人生3回でスキップは終わりだわ。
もっとスキップやっとけばよかったわ。
あっ、ちょっ、ちょっとばーちゃん冷奴にソースはダメでしょ。
どぅも。
バハムートVS金肉ライダーで完全に負けたほうです。
あっミスドおごらされました。
あっチャンネル争いで負けました。
ゴーオンジャーの曲が頭の中から離れません。
大人になるとできないこと増えていくじゃないですか。
でも僕は問いたい
「キミらの栄光時代はいつだ?全日本のときか?俺は…今なんだよ」
あっ言いたかっただけですー。
僕は『怒り』をあらわにすることが大人になってできなくなった一つなんですね。
その例なんですが今日バイトのコンビニにいったんですよ。
行くと店長がただならぬ顔で僕のところ来たんです。
「金肉くんいろいろやっちゃったね」
いや僕には何かをやった記憶がないんだけどとりあえず
「すいません」
先に謝るのは丸くおさめる基本ですね。
「まずね。なんでパンに値札貼らないの?」
いや100%貼ってるよ。
僕ちゃんと貼ってます。
でも口論すんのがとてもめんどくさいので
「すいません」
一歩ゆずってあげるわ。
「んで今日態度が悪いってクレームきたよ」
昨日は僕シフト入ってないですよ?
「すいません」
10歩ゆずってあげるわ。
「あとさーパンの種類なんで1ヶ所にしないの?アンパンがあちこちにあるじゃん」
あーそれは僕のせいだわ。
気づいてたけどね。
直すのめんどくさかったから。
「ホントすいません」
「あと棚が壊れてたんだけどあれも金肉くん?」
あちゃちゃそれも僕なの?
完全シロだよ。
「壊した記憶ないですけどすいません」
「こわしたならちゃんと言ってよ?弁償できんの?できないでしょ?」
できねーよ。
お前が給料10倍にしてくれたら弁償してやるよ。
「すいません。できません」
とこんな感じであることないこと僕の責任になってるんですね。
疑われることには慣れてるんでいいんですけど。
なんとなく『怒り』をあらわにしたら負けみたいな空気あったんで謝ってたんですわ。
すると店長がこんなこと言ってきたんですわ。
「金肉くんさー肉まんとか時間過ぎたの捨ててないでしょ?僕が売ろうとしたら完全アウトだったよ」
ちょっとこれには反論したわけですよ。
「えっとオーナーが肉まんは時間過ぎても食べられるから捨てなくていいって…」
いやこの発言に店長は少し黙ったんですね。
「…えっ?じゃー金肉くんは肉まんいつ捨てんの?」
あー反論しなければよかった。
めんどくさいわ。
口論とかめんどくさいわ。
ってかそれ俺が質問してーっての。
俺はいつ肉まん捨てればいいの?
オーナーに聞けよ。
でもこれ以上めんどくさいのは嫌なんで
「すいません。これからは捨てます。」
この時からふてり始めちゃったんだよね。
でもまだがんばれた。
高校のバスケ部の顧問がこう教えてくれたから
「あきらめたらそこで試合終了ですよ」
ってね。
この言葉だけを支えにがんばれた。
まぁーバリッバリ高校はサッカーやってましたけどね。
うん。
そんな矢先に店長が
「シフト出してね」
って言ってきたんですね。
なんかここまで言われてみたいな感じだったんで週2で出してやったんですよ。
「金肉くんさぁーもっと出れるでしょ?せめて週3にしてよ」
なんか知らないんですがここで完全カチンってきちゃったんですね。
「あー無理です。」
の一言で会話終わらせました。
この後は僕一言もしゃべらなかったんです。
店長が
「髪きったんだけどどう?」
とか言って来たけどシカトですよ。
内心
全く変わってねーよ。前のまんまのチンコ頭じゃねーか。とか思ってたんですけどね。
だってしゃべったらもうキレますよ。
いいの?キレちゃっても?よくないよね。
とりあえず仕事を黙々やってたんですよ。
店長が帰り際にカフェオレ買ってたんですよ。
そしたらそのまま
「おつかれ。これ飲んでよ」
って渡してきたんですね。
カフェオレだぁ。
なめてんの?
カフェオレで僕の怒りをおさめようとでも?
「あっ。甘いの飲めないんでいらないです」
って拒否りました。
いやそこはもらっとけよと自分でもツッコミましたよ。
そこが僕の性格の悪ささ。
まーなんか強がったんですわ。
「金肉くんさあ。ごめん言い過ぎた。しかも昨日シフト入ってなかったね」
って謝ってきたんですわ。
その瞬間僕は
勝った
と思いましたよ。
まー店長も負けたことがあるというのがいつか大きな財産になるでしょ。
僕は
「あっ全然気にしてないんで大丈夫です。ちょっとヘコんでただけなんで」
と笑顔で返しときましたよ。
まぁー今現在
肉まんは捨ててないですけどね。
僕またクビですかね。
でもバスケ部の顧問が見ててくれたらきっとこう言ってくれるはず…
「ヤザワ見てるか!?お前を越える逸材がここにいるぞ!」
ってね。
徹也のものまね。( 画像付き)
徹也元気?
寝る→バイト→寝る→勉強→バイト→寝る→勉強→寝る→勉強→FF10→勉強→勉強。
みたいなクソ毎日を送ってるぼくです。
なんの勉強かって?
大人のお勉強。
徹也元気?
こんばんみ。
やって参りました。
モテない女の子のための
“モテYO!講座”のお時間です。
講師はワタクシ。
久々登場のブログ管理人ゼニガメでございます。
『今日もモテなかったなー』
『あのクソ女に男とられた』
と思ってるそこの君。
いや君だって。
おまえだよ!おまえ!
お………虫!
(を、をぇ~~)
なんの話だっけ?
あ、徹也元気?
韓国どうだった?
そんなこと思ってる君達にとっておきの
“モテ技”
紹介しちゃいます。
本日紹介するそのモテ技とは?!
そう!
“ボデータッチ”
(拍手)
とにかく男に
触って触って触りまくる!
モテます!
今あなたが思ってる以上にモテます!
ぜひお試しください。
全国、否、世界の健全なる男子諸君。
ぼくは君達のミカタだ。
今日から全国、否、世界の女子達がこれでもかという程のボデータッチを始めるぞ。
ここで一つだけ注意してほしいことがある。
世界の女の子達、
ぼくには彼女がいるから触らないでくれ。
あ、気づいた?
気づいちゃった?
そう、
この講座、実はぼくのためのモテYO!講座だって。
徹也元気?
韓国どうだった?
徹也の変顔がさぁ~
意外にだれでもできるって気づいちゃってさぁ~
ほら。
俺がやってもおもしろいでしょ?
韓国どうだった?
