金肉はついに会社でもやらかした。
どうも金肉ライダーです。
今日は寝ずに会社の説明会に行ってきました。
肉体的にきついですよ。
しかも今日の説明会はキャッシュカード作るっていうんだから、お金大好きな僕はいかざるをえないわけです。
この会社説明会のプリントにねこう書いてあった。
身分証のコピー
ってね。
ホントめんどくさいですよね。
しかも免許証の場合は裏表コピーなんだよね。
20円も僕が払うの?
たかっ。
ってか僕がそんなのをあらかじめやるわけねーじゃないですか。
もちろん現地でやりましたわ。
都会のど真ん中でね。
いや~しかしあれだね。
都会のコピー機は全く使い方わからんちんだね。
そもそも普段コピーなんて僕くらいの称号持ってるとやらなくていいんですよ。誰かがやってくれるから。
もぅコピー機なんてわかんないわ。
都会恐い。
いやそれでもあきらめの悪い僕はがんばってコピーしたんですよね。
案の定失敗ですけどね。
いやでももぅ時間ないんで仕方なく逆面もコピーしたんですよ。
んでダッシュ。都会でダッシュ。
間に合いました。
あっ僕足は絶妙な微妙に速いんです。
隠してたけど。
会社説明会の間はずっと眠気おさえてましたわ。
3時間後くらいかな。
UFJのおねーさん来ててついに口座作ることになったんですね。
僕はこのために来たんですから早くしてほしいですよ。
すると人事の人が
「みなさん身分証のコピー用意して待っててください」
ってね。
みんな身分証のコピーを机において待ってるんですわ。
僕は辺りを見回した。
(あれっ?)
うん。
みんなが持ってるそれは明らか僕のとは違うんですね。
(えー)
と思って心配になって手上げました。
人事「ごめん今ちょっと手離せないから前来てくれる」
(いや~マジ前行くとか無理でしょ)
でも手上げたからしょうがないじゃないですか。
しぶしぶ身分証のコピー持って前行ったんですね。
「あの~すいません」
「どうした?」
「これってありですか?」
って
ピラって身分証のコピー見せたんです。
ピラってね。
そしたらさ…
人事の人なんかすんごい笑い出したんだわ。
(えー)
とか思ってたら
なんか全員笑い出したんだよね。
ははっ。
そりゃー笑うよね。
僕も笑いそうだわ。
だって僕のはさ
自分の身分証のコピーっていうより
自分のポスターですもん。
コピー間違ってA4いっぱいに免許証の拡大コピーしましたもん。
僕の坊主頭の顔写真が紙いっぱいに広がってんだわ。
人事「これありですかね?」
UFJ「見やすくてありです」
と笑いながら答えてくれた。
人事「こんなことやってきたのキミが初めてだよ」
僕「なんかすいません」
それからはあれですわ。
人事の人がやたら僕に話しかけてくるんですわ。
(この会社ももらったな)
僕はひそかに野望の達成を喜びました。
ただこの会社で人前での発言は2回しました。
その2回とも笑いはとれています。
いや~そろそろ彼女できるでしょ。
今日は寝ずに会社の説明会に行ってきました。
肉体的にきついですよ。
しかも今日の説明会はキャッシュカード作るっていうんだから、お金大好きな僕はいかざるをえないわけです。
この会社説明会のプリントにねこう書いてあった。
身分証のコピー
ってね。
ホントめんどくさいですよね。
しかも免許証の場合は裏表コピーなんだよね。
20円も僕が払うの?
たかっ。
ってか僕がそんなのをあらかじめやるわけねーじゃないですか。
もちろん現地でやりましたわ。
都会のど真ん中でね。
いや~しかしあれだね。
都会のコピー機は全く使い方わからんちんだね。
そもそも普段コピーなんて僕くらいの称号持ってるとやらなくていいんですよ。誰かがやってくれるから。
もぅコピー機なんてわかんないわ。
都会恐い。
いやそれでもあきらめの悪い僕はがんばってコピーしたんですよね。
案の定失敗ですけどね。
いやでももぅ時間ないんで仕方なく逆面もコピーしたんですよ。
んでダッシュ。都会でダッシュ。
間に合いました。
あっ僕足は絶妙な微妙に速いんです。
隠してたけど。
会社説明会の間はずっと眠気おさえてましたわ。
3時間後くらいかな。
UFJのおねーさん来ててついに口座作ることになったんですね。
僕はこのために来たんですから早くしてほしいですよ。
すると人事の人が
「みなさん身分証のコピー用意して待っててください」
ってね。
みんな身分証のコピーを机において待ってるんですわ。
僕は辺りを見回した。
(あれっ?)
うん。
みんなが持ってるそれは明らか僕のとは違うんですね。
(えー)
と思って心配になって手上げました。
人事「ごめん今ちょっと手離せないから前来てくれる」
(いや~マジ前行くとか無理でしょ)
でも手上げたからしょうがないじゃないですか。
しぶしぶ身分証のコピー持って前行ったんですね。
「あの~すいません」
「どうした?」
「これってありですか?」
って
ピラって身分証のコピー見せたんです。
ピラってね。
そしたらさ…
人事の人なんかすんごい笑い出したんだわ。
(えー)
とか思ってたら
なんか全員笑い出したんだよね。
ははっ。
そりゃー笑うよね。
僕も笑いそうだわ。
だって僕のはさ
自分の身分証のコピーっていうより
自分のポスターですもん。
コピー間違ってA4いっぱいに免許証の拡大コピーしましたもん。
僕の坊主頭の顔写真が紙いっぱいに広がってんだわ。
人事「これありですかね?」
UFJ「見やすくてありです」
と笑いながら答えてくれた。
人事「こんなことやってきたのキミが初めてだよ」
僕「なんかすいません」
それからはあれですわ。
人事の人がやたら僕に話しかけてくるんですわ。
(この会社ももらったな)
僕はひそかに野望の達成を喜びました。
ただこの会社で人前での発言は2回しました。
その2回とも笑いはとれています。
いや~そろそろ彼女できるでしょ。