B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -30ページ目

天才ですから

うん、千葉県民です。





千葉から君津まで47分








僕は、21時に千葉発君津行きの電車に乗りました







今は23時半








現在地、千葉








あぁ、寝過ごした








明日は潮干狩り






以上です

今日ここでおまえを倒してから

人って恐いよね。


環境次第じゃ天使にも悪魔にもなる。


僕は天使かな。
だってこんなかわいいんだぜ?



どーも金肉ライダーです。

最近きてますよね。アレ。
うん。うん。

完全流行ってるわ。


えっ知らねーの!


超流行ってんじゃん。

ボーリング。


週3くらい通ってるからね。

ついにボーリング行った次の日の筋肉痛がなくなった。


あっ、んでね。同期とボーリング行ってるわけ。

どこにでもいるんだね。
女がいないとダメなやつってさ。

女に人気だから『アイス』って呼んでるやつなんだけどね。

なんでアイスかっていうとね。
だって女って夏はもちろん冬も、雪の中だろうがアイス食っいたがるじゃん。

年中無休でペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ…


あっ、ねーちゃん、わいのも頼むわー。


っていいたくなるくらいアイス人気じゃん。

だから女に人気のコイツはアイスって呼んでるわけ。

アイスは
「女いないとボーリングやる気でねー」

とか言ってるの。

僕的には確かにストライクとった時のあの抱き合ってむ、む、胸が当たってる感じは忘れられないけどさ、男の仁義なき土俵の上には必要ないのですよ。
ガチだよ!ガチンコ!


だってね、前回はアイスが女連れてきていたんだよ。

アイスの野郎負けそうになったら何したと思う。


対金肉兵器『くの一』使ってきたんだよね。

「金肉くんガーターにしたらつきあってあげる」

だってさ。


茶番だね。

こう見えても僕忍空よ?
昔は一番隊隊長子忍の風助って呼ばれた男よ?


160キロのストレートにジャイロ回転つけてガーター狙ってやったぜ。


こんなカッコイイガーターの取り方この世の中にはないぜ?

くの一もさすがに惚れちまっただろ。
なんて照れちまってたらさ、

「今彼氏3人いるから、4番目でいい?」


「えっ…」

(そりゃないぜ、そりゃないぜベイビィー)

一瞬考えたけど答えは一つ。

「暇な時遊んで下さい」

そんなオチだよ。

アイスがいるとこうなんだよね。

で、ボーリングといえばバツゲームだよな。


散々勝ち続けたあげく最後の6G目で負けちまったよ。

アベレージ?180近いよ。

でもみんなに150円のワッフルおごるはめに…

ちょっとヘコんでたらアイスがおかしなこというんだ。


「はい、金肉ちゃん負け~。ナンパね。」

(うん?)

「ナンパってあなたワッフル食いたいゆーたじゃない」

どーやら
アイスは、ほら、頭弱い子だから。ワッフルのことナンパっていうらしいんだよね。
悔やんだよ。コイツにほんの少し偏差値があったらって。
いやはや困ったよ。

―後日―

ちょっとアイスとブクロを歩いてたんだわ。

するとさ

「金肉ちゃんあれナンパしてきて」

彼の視線の先には推定Fはあるデルモ級のねーちゃんがいた。


うん。いい女だ。

でもね。アイスに言ったんだよ。

「色メガネをかけないで僕をみて。本当の僕を見てみてよ。おまえが思ってるほど水嶋ヒロに似てないぜ?無理に決まってるだろ」

「いやいや、こっち見てるって。ほら」

そんなこと言うもんだからデルモさんを見てみんだよ。

!?

明らかにこっちにウィンクしたんだよ。

男を誘惑するのにウィンクとかって古くないっすかとか考えたけど。


もし僕が絶対音感持ってるならこの女性との夜のデュエットではどんなセレナーデに聞こえるんだろうかとか考えたけど。

バイオテクノロジーによって金肉ライダーが大量生産されたら日本の経済は確実歌舞伎町に集まるだろとか考えたけど。


おっと、落ち着け俺。話しが違う方向行ってるぞ。

とにかくそんな興奮をもたらしたけど、ナンパなんて…

だって僕はヒロじゃないんだぜ?
どうがんばっても堂本剛だろ。

でもね、

「すいません。お暇ですか?」

ものすごい笑顔でナンパしてみた。

はっきりいって無謀なんだよ。

魔王エスタークにこん棒をを装備して挑むようなもんっすよね。


声かけた後当たり前の様に顔の左半分に100Gぐらいの重力がかかった。

僕はそれがなんなのか見逃さなかった。

彼女の手の平が確実音速を越えたスピードで僕の左頬をとらえていたんだ。

膝から崩れ落ちた僕が見たのは
毅然と笑いながら立っている彼女だった。
彼女の手の爪は僕の返り血で赤く染まっていた。あと、蝶々とかついてたかな。


こんなドSの女に僕のちゃっちいこん棒一本じゃ満足されるわけもなく。

(ま、魔女だ)

そう思った瞬間ある間違いに気づいたんだ。

頬の痛みはヒリヒリではなくズキズキだったんだ。

うんとね、コイツさー、パーじゃなくてグーだったんだわ。

普通女が人叩くってパーだろ。

なんだよグーって。

握れば拳、開けば掌だろうが!
習っただろ!川藤先生が言ってたじゃねーか!

ってかたかがナンパぐらいで殴るとかばかじゃねーのコイツ。

ってか生まれて初めて女に殴られたわ。
むしろ生まれて初めて顔面にあそこまでストレートきれいに振り抜かれたんだよね。

しかも、ブクロのど真ん中でそんなことされてマジ泣きそうだったんだよね。

アイスとか超笑いながら近づいてきてんの。

んでね、


「これ俺の彼女」

だってさ。

お似合いのSとSだわ。

人は環境次第じゃ天使にも悪魔にでもなる。

僕はやっぱり天使だ。

だってホントの悪魔はコイツらじゃないか。

同じ2点だピョン

まぁ、貼付け


シャレ山「ユッケーユッケー ユッケー牧場」
柴田「ガッツ石松得意ギャグ」
矢作「本当はグシケン考えた」
みんなで「はい」

シャレ山「ナムルーナムルー アムロナムルー」
柴田「アムロナムルは沖縄の」
矢作「ハブをつまみに豚をくう」
みんなで「はい」

シャレ山「バサシバサシ サダバサシ」
柴田「タシロバサシにカンダバサキ」
矢作「コンドウバサヒコ モリバサコ」
みんなで「はい」

シャレ山「タンタンタンタン ルパーンタン世」
柴田「4世泥棒引き継いで」
矢作「5世はとにかくいい匂い」
みんなで「はい」

シャレ山「トントロトントロ となりのトントロ」
柴田「千と千尋の上カルビ」
矢作「天空の城の大ライス」
みんなで「はい」

シャレ山「カルビカルビ いろはカルビ」
柴田「犬も歩けばオイキムチ」
矢作「論より証拠の大ライス」
みんなで「はい」

シャレ山「サンチュサンチュ サンチュモニカ」
柴田「サンチュモニカはアメリカの」
矢作「ホモが集まるダメビーチ」
みんなで「はい」

シャレ山「チャンジャチャンジャ チャンジャ祭り」
柴田「チャンジャ祭りは浅草の」
矢作「こぶ平追い出すキャンペーン」
みんなで「はい」

シャレ山「ロースロース サンタクロース」
柴田「10歳までは信じてた」
矢作「翌年チン毛が生えてきて」
シャレ山「クラスのみんなに笑われて」
柴田「それでもサンタは言ったのさ」
矢作「お前のチン毛は役に立つ」

俺もアメリカ(領のストリップinグアム)だ

名古屋からブログが更新されたんで、負けじと千葉も更新します。



仕事終わりにまたまたスロットに行ってきました。






換金は4270枚、8万5千っす。





普通ならね。







でも今日は5円スロットだったので、1万ちょいでした。






まじ時間のムダでした、以上です。

いいから早くテーピングだ!!!

初給料出ました~!!
手取り¥16万…一生懸命やったんだから¥160万位欲しいところですが、ここは大人の対応でグッとがまん…


そして、配属も決まりました!!!
配属先は…










総務部。










営業とかやりたいんですけど……
楽な1年になりそうです。