これから何があっても左腕のこれが…仲間の印だ!
24の夜
どーも茶髪D(誰でも)D(大好き)こと
僕です。
アメブロのアプリとってみました。
ので使ってみます。
iPhoneスゲー!
ってかiPhoneのアメブロスゲー!
もてそう。
君も僕とヤリ友に、あっいや違った、いや別にちがくはないんだが、タダ友にならないかい?
ちなみに僕はあゆがタダ、タダ歌ってたんで『あゆとタダでヤレる!』という確信を持ってiPhoneに変えました。
きっとなんかの胡散臭い雑誌の『こんな僕でもあゆとヤレました』とかいうモデルのオファーくらいはくると思ってました。
実際はそんなこともなくて、孫さんにいたいけな僕のハートを傷つけられただけでした。
些細な抵抗としてホークスが負けることを祈るくらいです。
幸せな日記
どーも淫玉☆乱ころぅーぜ!です。
友達のチン平は今日も女を喰いものにし、潮丸はお金を積んで円交です。
あっ、はい設定ムズいのでやめます。
どーも金肉ライダーです。
僕、掛持ちでバイトもう1個やり始めたわけなんですが。
地元トークでおめぇ何中だぁ?みたいなのあるじゃないですか。
それ1つ下の佐藤くんに聞いてみたんですよ。
そしたら「えっ?」みたいな感じになるじゃないっすか。
「ちょっと待て」
と僕。
「1つ下で、その中学と言うことはリサ知ってる?」
「あーはい知ってますよ」
と佐藤くん。
「超かわいいよね」
と僕。
「まーかわいいかわかんないっすけど」
と強がる佐藤くん。
「中学の時ってどんなかわいい子だったの?」
「はー普通じゃないっすか。」
とイケメン発言。
そして続けて佐藤くんは言う。
「もててはいたかなー。かわいいって言ってる男もいましたよ。つきあってる時もあんまかわいいとか思わなかったっすけどね。えっ今そんなかわいいんすか?ってかなんでくばさん知ってるんすか?」
「何ナンパみたいな?ファミレスで働いてるところかわいいから声かけたみたいな。まー昔の話だよー。」
とチャラ男風な僕。
「へー今かわいいんすかー」
「そうなんだよ。うんうん。」
…
あれっ?
今おかしな会話あったよな?
どこだ、どこだ?
「あれっ?」
「どーしたんすか」
「あの~元カレさんですか?」
「あっはい」
「…」
絞りだした言葉は
「ラ、ライバルだね」
ライバルになれてない自分。
涙の落ちる音が聞こえる。たぶん僕とか。
今ずいぶん赤い目をしてるよ。
悔しくて仕方ない。
でも悲しいかな。
その後
「佐藤くんさ、もしよろしかったら、リサとどうやったらつきあえるのか教えてもらっていい?」
なんて間抜けな質問しちまったぜ。
結局その質問の答えは『顔』であったわけなんだがな。
ただなぜか燃えてきたといいますか…
僕は今、史上最大の敵と共に働いています。
友達のチン平は今日も女を喰いものにし、潮丸はお金を積んで円交です。
あっ、はい設定ムズいのでやめます。
どーも金肉ライダーです。
僕、掛持ちでバイトもう1個やり始めたわけなんですが。
地元トークでおめぇ何中だぁ?みたいなのあるじゃないですか。
それ1つ下の佐藤くんに聞いてみたんですよ。
そしたら「えっ?」みたいな感じになるじゃないっすか。
「ちょっと待て」
と僕。
「1つ下で、その中学と言うことはリサ知ってる?」
「あーはい知ってますよ」
と佐藤くん。
「超かわいいよね」
と僕。
「まーかわいいかわかんないっすけど」
と強がる佐藤くん。
「中学の時ってどんなかわいい子だったの?」
「はー普通じゃないっすか。」
とイケメン発言。
そして続けて佐藤くんは言う。
「もててはいたかなー。かわいいって言ってる男もいましたよ。つきあってる時もあんまかわいいとか思わなかったっすけどね。えっ今そんなかわいいんすか?ってかなんでくばさん知ってるんすか?」
「何ナンパみたいな?ファミレスで働いてるところかわいいから声かけたみたいな。まー昔の話だよー。」
とチャラ男風な僕。
「へー今かわいいんすかー」
「そうなんだよ。うんうん。」
…
あれっ?
今おかしな会話あったよな?
どこだ、どこだ?
「あれっ?」
「どーしたんすか」
「あの~元カレさんですか?」
「あっはい」
「…」
絞りだした言葉は
「ラ、ライバルだね」
ライバルになれてない自分。
涙の落ちる音が聞こえる。たぶん僕とか。
今ずいぶん赤い目をしてるよ。
悔しくて仕方ない。
でも悲しいかな。
その後
「佐藤くんさ、もしよろしかったら、リサとどうやったらつきあえるのか教えてもらっていい?」
なんて間抜けな質問しちまったぜ。
結局その質問の答えは『顔』であったわけなんだがな。
ただなぜか燃えてきたといいますか…
僕は今、史上最大の敵と共に働いています。



