B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -4ページ目

告白

どーも。



本日は千葉より愛を込めて、涙が溢れ出るブログにしたいと思います。







ともや君











ハッピーバスディ







いつもはともやの事、バカにして・ぶん殴って、嫌な思いさせちゃったね。







でも本当はともやの事大好きだから、おめでとうって言いたくて。






でも、ただおめでとうって言っても俺の思いは伝わらないだろうと思ったから、一番乗りで伝えたいキラキラ

だから、11時に伝えるのさ。








本当におめでとう。






ねっ、一番乗りでしょ。






だって、君は友達いないからまだ誰からも祝われてないだろうからね。







多分、このブログを読んでるほとんどの人は既に君が誕生日を迎えてたとか思ってないだろうね。







バーカ、誰がお前の誕生日なんか祝うか。




むしろ、生きすぎむかっ






プレゼントに富士の樹海行きの片道切符を郵送します。


絶対に帰ってくんなよ。

前田敦子ってたしか小学校の時いたよーな

あ、うそです。


全然いません前田敦子。


たぶん前田さんすらいませんでした。


どーもあっちゃんこと僕です。


本文
↓↓

時刻は午前2時。



どこに向かってるかすらわからない車を止めて言った。


「コンタクトが取れた」


「えっ。」


「しかも2つも同時に」


「えっ、2つも。案外器用なんだね。大丈夫?どうしよう。私、さっきのコンビニでコンタクトの液買ってこようか?」


彼女が言うさっきのコンビニは車で15分前に通った場所にある田舎にあるようなコンビニのこと。


普段はめちゃくちゃ怖がりのくせにこんな僕のピンチに一役買ってくれようっていうんだ。


そんな彼女の、いや彼女にしてみれば相当振り絞った勇気が見えすぎて、とってもくすぐったくもなり

(バカ…)

と心の中でつぶやく。



コンタクトは取れたはずなのに、視力0.1もない霞んだ世界で不思議と彼女の存在だけは見えるようになっていく。


そして僕は気づく。


人の優しさを見るのにコンタクトは必要ないということに。



なんちゃって

いや~ちっーす、ちっーす。


どーも金肉ライダーです。


To be コンティニュー。














いやいや、今話させて。






なんかよく聞かれるんですよね。


僕がどうやって彼女できたの?とか。
実際あんま興味ないくせに聞かれるんですよね。


興味ないって…
コノッ、おまえら程々にしとけよ。


ってことでこのような場を設けさせて頂き、簡単に説明しときますよ。



いや、あれはまさにギャンブルでした。


史上最大のギャンブルってロシアンルーレットだと思うんですよ。


そうそれです。

銃に1発だけの弾丸を込め交互に自分に向け打ち合っていく。

まさに手に汗握る展開になっていく…

それです。


まさに僕はロシアンルーレットに挑戦したと言っても過言ではない。


彼女がつきあってくれる確率なんて、6分の1、いや、それ以下だったのかもしれない。


当時僕はそんなギャンブルに挑んだんです。


しかしね。

僕って卑怯者なんですね。
あっ卑怯だけど顔がいいから許すって言ってくれたそこのあなた、ありがとうって言葉を憎しみ込めて捧げます。


僕は卑怯なんです。

だってね。


僕はこのロシアンルーレットで、『好き』と言う弾を一発だけ込めました。


そしてね、



6発全てを彼女に向けて撃ち抜いたんです。


これが僕に彼女ができた所以なんです。



台風9号

今日


マイケル・スコフィールドぶっ飛ばそうかな





なんでって?








暇だから。

その卵いくら待っても孵らないよ。だってゆでたから

どーも金肉ライダーです。

少しくしゃくしゃになったタバコに火をつける。


たばこを吸いながら一息つく。


そして、これからの人生や、果たしてイケメンと言われる男になるにはどうしたらいいのだろうとか考えたりもしてみる。


結局答えは出なくて、そんなことを考えていたらたばこが根元まできていたりもする。


そして、たばこを灰皿にくしゃくしゃと押し込む。


そしてまた不安が襲ってくる。


考えは巡るばかり。

そして今自分が恐れている疑問と本格的に向き合う。


俺は…


俺は…



俺はタバコを止めたらセックスの後何をすればいいんだろう…