沢尻エリカVS広末涼子
どーも僕です。
普段は温厚な父が急に声を荒げ叫んだ。
「ばーさん、トイレをする時は鍵を締めなさい!あなたの全て見えてしまう!」
そこで僕も祖母をかばうというわけではないんですが
「お父さん、人を注意する時はパンツぐらいはいて下さい!」
これが僕の家族です。
普段は温厚な父が急に声を荒げ叫んだ。
「ばーさん、トイレをする時は鍵を締めなさい!あなたの全て見えてしまう!」
そこで僕も祖母をかばうというわけではないんですが
「お父さん、人を注意する時はパンツぐらいはいて下さい!」
これが僕の家族です。
今宵瞬く間にSya-sei
どーも金肉ライダーです。
夏…終わっちゃうな。
去年
夏=花火大会
っていう絶対的な風物詩だったんですが、今夏はソレに
夏=彼女と花火大会
と付け加えられました。
しかし9月。
もう夏も終わりじゃないか。
そして
冬=彼女とクリスマス
まで時間がない。
そんなことを考えると同時にいつの間にか計算しだす僕の頭脳。
うんにゃ。
俺だってわかってるんだ。
世の中は計算通りにはいかないってことくらい。
だけど、祈ることは自由だろ?
神様。
お願いします。
願わくば。
僕にほんのわずかでも慈悲があるならば…
クリスマスに生理だけは来させないで下さい。
そして星の数ほどいるその他大勢の女性に生理を!
夏…終わっちゃうな。
去年
夏=花火大会
っていう絶対的な風物詩だったんですが、今夏はソレに
夏=彼女と花火大会
と付け加えられました。
しかし9月。
もう夏も終わりじゃないか。
そして
冬=彼女とクリスマス
まで時間がない。
そんなことを考えると同時にいつの間にか計算しだす僕の頭脳。
うんにゃ。
俺だってわかってるんだ。
世の中は計算通りにはいかないってことくらい。
だけど、祈ることは自由だろ?
神様。
お願いします。
願わくば。
僕にほんのわずかでも慈悲があるならば…
クリスマスに生理だけは来させないで下さい。
そして星の数ほどいるその他大勢の女性に生理を!
第二回小田家花火大会
どーも金肉ライダーです。
二度あることは三度あるとはよくいったもんだ。
バイクで走ってるとさ、高校が文化祭シーズンなのかな。
あーきっとそうだ。
それでパンツが見えそうな女子高生いたんだね。
いや、もはや僕の頭の中ではパンツの中身まで気になり始めていたのかもしれない。
いやいや僕は賢者じゃなくて愚者っすから。
たしかに見方を変えてみると変態ともいいますかね。
だけどね。僕はもう変態とか犯罪者とか菅原とかなんていうのは超越した存在になりつつあるんだ。
あえてこの世の単語を使うなら…そうだな
「猿」
かな。
過去に猿と呼ばれて人間知ってる?
そしてその人間がどうなったかまで知ってる?
かつて猿と呼ばれて人はね、豊臣秀吉と呼ばれ最後には天下統一しちゃったんですよね。
今、僕は天下統一という出世街道を歩き始めてだわ。
そんな明るい未来が約束されてる僕に事件が起きたんですわ。
ついパンツに気を取られすぎ、前の乗用車が急ブレーキを踏んだことに気づくのが送れたわけです。
今回も思ったわけです。
あーこれブレーキ間に合わないな。
ははっ。
やっさん、ともや、ジロー、トラ、ゆーた、たつき、トシ、てつや、なっちゃん、よーこ…
わりっ、俺死んだ。
にっ
とか思ったんです。
でも次にやべぇぶつかったら払う金ねーわ。
というお金の力が僕に降臨したわけだ。
ブレーキ間に合わないんでとりあえず左半身捨て身で倒れこみブレーキかけたんです。
なんとか車のケツ掘る事態は避けられたんだけどね。
今回ばかりは
「やっぱり生きてた」
とはいかなかった。
左半身擦りまくったんで熱さと激痛で倒れこむ僕。
足首はタイヤに絡まりかけていて感覚がありません。
前の運転手が話しかけてくるんですが、僕は悶えてそれどころじゃねーし。
あーこりゃまずいな。
何かやり残したことあったけ?
とか考えちゃうんですわ。
自分の体だから自分がどういう状態かはわかるんです。
ゆーてもぐちゃぐちゃな擦り傷6箇所と捻挫なんすけどね。
それでも最後に振り絞ってだした言葉は
「パン…ツ」
でした。
だって、だって
思ったんです。
やり残したこと。
それは最後に女子高生のパンツが見たかったって。
今振り返ると僕の人生はパンツからだったな。
女の子のパンツを初めて見たあの日。
女の子のパンツを初めて脱がしたあの日。
女の子のパンツを初めてかぶったあの日。
どれもこれも大切な思い出です。
また、皆さんと会えることって素晴らしいことなんですね。
二度あることは三度あるとはよくいったもんだ。
バイクで走ってるとさ、高校が文化祭シーズンなのかな。
あーきっとそうだ。
それでパンツが見えそうな女子高生いたんだね。
いや、もはや僕の頭の中ではパンツの中身まで気になり始めていたのかもしれない。
いやいや僕は賢者じゃなくて愚者っすから。
たしかに見方を変えてみると変態ともいいますかね。
だけどね。僕はもう変態とか犯罪者とか菅原とかなんていうのは超越した存在になりつつあるんだ。
あえてこの世の単語を使うなら…そうだな
「猿」
かな。
過去に猿と呼ばれて人間知ってる?
そしてその人間がどうなったかまで知ってる?
かつて猿と呼ばれて人はね、豊臣秀吉と呼ばれ最後には天下統一しちゃったんですよね。
今、僕は天下統一という出世街道を歩き始めてだわ。
そんな明るい未来が約束されてる僕に事件が起きたんですわ。
ついパンツに気を取られすぎ、前の乗用車が急ブレーキを踏んだことに気づくのが送れたわけです。
今回も思ったわけです。
あーこれブレーキ間に合わないな。
ははっ。
やっさん、ともや、ジロー、トラ、ゆーた、たつき、トシ、てつや、なっちゃん、よーこ…
わりっ、俺死んだ。
にっ
とか思ったんです。
でも次にやべぇぶつかったら払う金ねーわ。
というお金の力が僕に降臨したわけだ。
ブレーキ間に合わないんでとりあえず左半身捨て身で倒れこみブレーキかけたんです。
なんとか車のケツ掘る事態は避けられたんだけどね。
今回ばかりは
「やっぱり生きてた」
とはいかなかった。
左半身擦りまくったんで熱さと激痛で倒れこむ僕。
足首はタイヤに絡まりかけていて感覚がありません。
前の運転手が話しかけてくるんですが、僕は悶えてそれどころじゃねーし。
あーこりゃまずいな。
何かやり残したことあったけ?
とか考えちゃうんですわ。
自分の体だから自分がどういう状態かはわかるんです。
ゆーてもぐちゃぐちゃな擦り傷6箇所と捻挫なんすけどね。
それでも最後に振り絞ってだした言葉は
「パン…ツ」
でした。
だって、だって
思ったんです。
やり残したこと。
それは最後に女子高生のパンツが見たかったって。
今振り返ると僕の人生はパンツからだったな。
女の子のパンツを初めて見たあの日。
女の子のパンツを初めて脱がしたあの日。
女の子のパンツを初めてかぶったあの日。
どれもこれも大切な思い出です。
また、皆さんと会えることって素晴らしいことなんですね。
なんでやねん
どーも、千葉県民でございます。
明日、明後日が有給休暇なので④連休です。
さぁ、どこへ行こうかな。
そーだ、京都へ行こう。
なぁんて馬鹿な話があるか

目的地は大阪じゃい
なんでって?
大阪城?
行くよ。
通天閣?
それも行くよ。
USJ?
もちろん行くよ。
道頓堀?
そりゃぁ行くよ。
じゃぁ何が目的なの??
決まってんじゃん
あいつに会いに行くんだよ
まさか…
そう、もうわかったかなぁ
しょうへいさん

一緒に家の中で花火やるんだ

楽しみ
明日、明後日が有給休暇なので④連休です。
さぁ、どこへ行こうかな。
そーだ、京都へ行こう。
なぁんて馬鹿な話があるか


目的地は大阪じゃい

なんでって?
大阪城?
行くよ。
通天閣?
それも行くよ。
USJ?
もちろん行くよ。
道頓堀?
そりゃぁ行くよ。
じゃぁ何が目的なの??
決まってんじゃん
あいつに会いに行くんだよ
まさか…
そう、もうわかったかなぁ
しょうへいさん


一緒に家の中で花火やるんだ


楽しみ
