なぜだ(笑)
歩きすぎたかな。
夏はいつも、生き生きとできる季節
のはずなんだけど今回はなんだか違う。
どれも放れないし、何ひとつ
手放しで喜べない。
どのことにも必ず影は着いていて
おかしいな。窮屈だ。
ここではない場所へ、
ここではない場所へ、って
やって来たけれど
やはり留まりすぎてしまっては
崩れてしまうバランス。
きっと、現在のこれは
違う。
流れていく、それこそが
自分の生き方だったのだと
やらなくなって気付く。
去年の冬は
自分のことをあまり考えていなかったから
今ごろになってその皺寄せがきて
いるのかもしれない。
前を向いて成功するときもあれば
後ろを向いて成功するときもある。
どのことにも影が着いているように
反対側からは光が照らしてくれているもの。
明るいそっち側を今
向けないでいるだけなのかもしれない。
ここは海じゃない。
僕はまだ、溺れていない。
泳ぐことの楽しさを思い出すべきだ。
輝く波間や遠くの島なんかの存在を。
彩りに溢れた世界から
切り離されたわけじゃないものね。
十人十色を思っていたら
どれもが正しくてどれもが間違っているような
正解なんてないようなそんな思いに駆られてしまう。
どこに身を置いたら良いかが
わからなくなってしまうんだ。
自分が自分らしくあることで
誰かに迷惑をかけてしまうことがある。
きっとそれは誰にでもあるはず。
どういたらいいのか。
わからなくなる。
人に委ねすぎるのはよくない。
この世界は不自由で、自由だ。
どう在ることも
きっと許される。そして誰かから
許してくもらえない。
善人で在る必要は無いというのに。
嫌われたくなくて
無理をしたりしてしまう。時々。
八方美人はやがて八方塞がり。
誰でもに優しくなんか
しなくてもいい、ではなく
しちゃいけない、の。
自分が在ることで
救われていることも必ずあるはずなんだ。
自分が人に対して
感じたことがあるように。
人は、神ではないから。
ただの人間は
いろんなことを思う。
それでいいのだ。
だから、
いつも正しくあろうとすることを
やめよう。
好きなものは好きで。
嫌いなものは嫌い。
否定されたとしても、
それが悪いことってわけじゃないんだ。
好きでいて良い。
誰かがとやかく言ってくるのは
仕方のないこと。
けれどもそれで
折れないでいてもいいんだ。
意思を持つことは決して
悪いことなんかではないから。
だから、
自分が自分を見放してしまうことは
やっちゃいけない。
どれもが正しくてどれもが間違っているような
正解なんてないようなそんな思いに駆られてしまう。
どこに身を置いたら良いかが
わからなくなってしまうんだ。
自分が自分らしくあることで
誰かに迷惑をかけてしまうことがある。
きっとそれは誰にでもあるはず。
どういたらいいのか。
わからなくなる。
人に委ねすぎるのはよくない。
この世界は不自由で、自由だ。
どう在ることも
きっと許される。そして誰かから
許してくもらえない。
善人で在る必要は無いというのに。
嫌われたくなくて
無理をしたりしてしまう。時々。
八方美人はやがて八方塞がり。
誰でもに優しくなんか
しなくてもいい、ではなく
しちゃいけない、の。
自分が在ることで
救われていることも必ずあるはずなんだ。
自分が人に対して
感じたことがあるように。
人は、神ではないから。
ただの人間は
いろんなことを思う。
それでいいのだ。
だから、
いつも正しくあろうとすることを
やめよう。
好きなものは好きで。
嫌いなものは嫌い。
否定されたとしても、
それが悪いことってわけじゃないんだ。
好きでいて良い。
誰かがとやかく言ってくるのは
仕方のないこと。
けれどもそれで
折れないでいてもいいんだ。
意思を持つことは決して
悪いことなんかではないから。
だから、
自分が自分を見放してしまうことは
やっちゃいけない。