40代から、楽しく自由に生きるためのカラーコーチング -25ページ目

40代から、楽しく自由に生きるためのカラーコーチング

自分らしく前向きに進みたいあなたへ。ひとりでは見つけられなかった強みや可能性に気づき、具体的な一歩を踏み出すお手伝いをします!

東京に住んでいた頃は、結構行ったアフタヌーンティー。なかでも良かったな~!と思い出すのは、パークハイアット東京のピークラウンジと、コンラッド東京のトゥエンティエイトです。

 

沖縄でのアフタヌーンティーの記録を見てみると、3つ行ってました~!ハレクラニ沖縄は、宿泊より前にアフタヌーンティーで訪問していました。

 

 

沖縄旅行に来た友達との記念に。ハレクラニがオープンして、まだそんなに経ってない頃ですね。

 

 

こちらは、オリエンタルホテルにブランド変更したホテルが、マリオットだった頃のお部屋からの景色。

 

 

チェックアウト後もホテルでゆっくりしたい時に、ランチ兼お茶ができるアフタヌーンティーは居心地が良くて、こんな使い方もできるんだな~と発見でした。

 

 

3つ目は、友人のバースデイに北谷ヒルトン「ロビーラウンジ mahru」にて。

 

14歳という年でフランスに嫁いだマリー・アントワネット。「もし現代のペストリーシェフが彼女に仕えたとしたらどのようなアフタヌーンティーを贈っただろう。そんな想像から生まれた、伝統と革新を併せもつ華やかな期間限定アフタヌーンティー」と紹介されていて、楽しみにしていました。

 

 

沖縄では見かけないニナスの紅茶。りんごとバラのフレーバーティーを通販で買おうか迷っていたので、ほかの種類も色々とテイスティングできて、嬉しい時間になりました。

 

 

アフタヌーンティーの醍醐味は、ちょっと贅沢なおしゃべり時間。最近では旬の食べ物やイベント、コラボ系と工夫された企画がいっぱいですね~。また何か特別な日に行ってみたいです。

日常の食べるシーンがテーマになった話が好きです。

 

深夜食堂

ごちそうさん

ながたんと青と~いちかの料理帖~

舞妓さんちのまかないさん

孤独のグルメ

最近だと、きのう何食べた?などなど。それと、NHKのサラメシも!

 

本だと、ANA機内誌『翼の王国』で連載されてた「おべんとうの時間」とか、世界のエアラインの機内食本や、紅茶やお茶時間にまつわるエッセイとか!

 

楽しい食事がもちろんいいんだけど、時には、涙が混じったしょっぱい味が、大切な時間の記録になってたりもするんだな~って感じます。

 

私の中でお弁当は、赤・黄色の色が入っていると落ち着きます(・∀・) 

 

沖縄の老舗ホテル、ムーンビーチ。一番印象に残るのは、このポトスのカーテンがある場所じゃないでしょうか。子供の頃から見ていますが、色褪せない美しさ。

 

 

至るところに、南国らしい植物があって、自然を感じられます。

 

 

空と海に開かれる、インフィニティープール。気持ちいい~!

 


ハワイっぽさを感じるデザインも、あちらこちらで!

 

 

建物と海が近いのもムーンビーチの魅力のひとつ。新しいリゾートホテルもたくさん建っていますが、このオリジナルの雰囲気は唯一無二です。

 

 

ビーチパラソル&チェアで波の音を聞いて過ごす時間は、至福のリゾートタイム♪

 

 

海やプール上がりに、気軽に過ごせる場所もあります。

 

 

夜の写真が無くって、お見せできずに残念!全体的に落ち着いた明るさ&色気があって、とても素敵です。「スカイツリーより東京タワー派!」という方は、お好きなんじゃないかと、勝手に思ってます(笑)

 

 

ホテル近くの夕食におススメなのが、「沖縄とんかつ食堂しまぶた屋 前兼久店」さん。ゆし豆腐が食べてみたいという友人のリクエストに、まさかこのお店でこたえられるとは~!と驚きました。好きに取ってよい小鉢が色々楽しめました。

 

 

野菜系のとんかつも美味しかったな~。ムーンビーチから歩いて5分ぐらいですよ。