既に以前から気になっていましたが、

最近は特に裁判所から下される判決がおかしいと感じることが増えました。


大罪が許されてしまう恐ろしい時代になりましたね。



人間世界の法律が機能していなくても、一人一人の行いは全て見られ、記録されています。

誰にも知られていない、見られていないと思う事もです。

人に裁かれなくとも必ず報いを受ける日は来ます。種を撒いた人が刈り取らなければなりません。

罰は神様が与えるのではなく自分が与えているのです。裁かれないからと犯罪を犯し報いが帰るとき、誰を恨んでも意味がありません。

やった事は必ず戻ります。

どんな理由を付けて言い訳をしてもそんなものは通用しません。


どう生きるかは自分が決めることです。


犯罪を犯す事を人間が許しても、見えない世界の法では許されないという事です。

それに抗うことは出来ません。


この世の法律の有無など関係ありません。

大抵の日本人はこの意味が分かると思います。


大峠が見えてきました。荒波が繰り返し押し寄せてきます。


心優しい人達が悲しい思いをする事がありませんように。


善良な方々が神様の御加護を受け、新しい世の中を作る道を照らして下さいますように。