お荷物物件”が希望に変わった日。 東洋経済オンラインに掲載されました! | 不動産トラブルのお助けマンのおもしろおかしい日々の出来事

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難あり物件と日々向き合い、不動産業界の裏話も取り入れながら日々の出来事についてふと思ったことを書いてします

 みなさん、こんにちは。

不動産トラブルのお助けマン 田中です。


正直に言います。

空き家って…本当に悩んでいる方が多いです。

「売れない…」「どうにもならない…」「誰にも相談できない…」

そんな声を、私は全国で何度も何度も聞いてきました。


でも今回、当社 株式会社リライトと、当社のお客様の取り組みが東洋経済オンラインに掲載されました。

(嬉しすぎます…!)


掲載された記事がこちら。




記事のテーマは、“大きすぎて売れない” “古すぎて扱えない” と言われてきた廃墟や空き家が、実は地域の希望に変わっていく瞬間。


これまで誰からも相手にされなかった不動産でも、見方を変えれば、誰かの人生を動かし、地域の笑顔をつくる。

そんな奇跡みたいな話が、実際に起きています。


私自身も、「どうせ無理でしょ…」と言われた物件にこそワクワクしてしまうタイプ(笑)。

今回の記事にも、その“あきらめない姿勢”をしっかり評価していただけました。


空き家で悩んでいる方って、本当は “誰かに背中を押してほしいだけ” なんですよね。

だからこそ、私はこれからも全国の厄介不動産と真っ向勝負します!


もし同じような悩みを抱えていたら、ぜひ一度ご相談くださいね。

きっと一緒に道が見つかります。(^^)