やっほい。
今年も残すところあと数日。
とゆうわけで、自分なりに今年を振り返ってみた。
あっという間の2014年。
油山の登山で幕を開けた最高の元旦。
3月には店舗での歴代月間売上記録を更新。
5月には初めてのヒッチハイク&社員旅行。
そして、8月には新人賞をもらって前職を退社。
そして、株式会社ReLifeを創立。
9月には、毎年恒例の100人旅行を企画。
11月には、待ちに待った店舗のオープン。
12月には、初社員2人の正式入社。
もちろんこれ以外にも本当にたくさんのことがあった一年間。
2012年は、『変化』
2013年は、『成長』
2014年は、『自信』
そんな年だったと思う。
今まで以上に自分に自信が持てた一年。
その反面、今の自分の弱点、欠点、限界も痛感した一年。
でも、だからこそ今後の自分にさらに自信が持てた一年。
自分自身、何かができないことに事に対するコンプレックスが半端じゃない。
そんな自分の限界を痛感した。
そりゃそーだ。
いろんなことを満遍なくやって、
いろんなことで満遍なく結果を求めて。
それで、いい結果を出せてもその分野を本気でやってる人に勝てるわけがない。
そりゃそーだ。
もちろん、負けるのは嫌いだ。
でも、何かができない自分でいることの方が嫌いだ。
最近、先輩からも言われた。
『器用貧乏』
でも。
それで結構。
だったら器用さじゃ負けないよ。
何をやっても、やらされても人より結果を出してやるよ。
そう思った。
もちろん、それじゃ限界はある。
だからこそ、うちには誰よりも突き抜けた代表がいる。
個性豊かすぎる社員がいる。
だからこそ自分は、今のこのポジションでいられる。
そんなうちの会社は最強だ。
この前、忘年会でうちの代表が、10年後に100人の社員を抱えて、社員旅行に行くことが夢だって言ってた。
そこまでは、現実的に見える範囲内らしい。
そんなすげー会社の最強のNo.2。
悪くない。
むしろ、くそ楽しみだ。
“社員は、家族。”
もっともっといい家族にしていきたい。
もっともっと一緒に成長していきたい。
そう思えた今年の2014年。
まだまだ来年もやっちゃるぜ。
とゆうわけで、、
今年もお世話になった方々、本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。
株式会社ReLife 取締役 牛島 淳嗣
