牛島さんの日記。 -27ページ目

牛島さんの日記。

気ままに書いてます。

すぐ書くのを忘れます。

物件を紹介したり、お好み焼きを焼いたり、保険の提案をしたり、アプリを作ったりしてます。


何だかんだで5月も後半戦。


最近、ようやく社員2人の親御さんへのご挨拶に行くことができた。


対照的な2家族だったけど、どちらの親御さんも本当に温かい方だった。


25歳の今の自分のもとで働く息子の今後が不安でないわけがない。


ましてや、自分もそうだったから分かるけど、子供は親に対して、自分の思ってる事なんてちゃんと伝えたりしない。


今でこそ、少しは今後について、話したりするようになったけど自分が23歳くらいの時は、全然だった。


だからこそ、自分が代表に就任するにあたって今の自分が思ってる事、今後この会社を通じて実現したい事を1度お話したかった。


それが、今回実現できて本当によかった。


でも、やっぱり一番は1度お会いして自分の想い、決意を伝える事で、自分自身に“もっとやんなきゃ”って責任感を改めて背負うきっかけにもなった。


今まで以上に、もっとやんなきゃ。


改めて、そう思えた。


でも、経営ってやっぱり難しい。


思い通りには、中々いかない。


やりたいこともやらなきゃいけないこともたくさんある。


時間配分も時間の使い方もまだまだ下手くそだ。


すげー人を見れば見るだけ悔しくなる。


なんか焦ってる自分もいる。


でも、それと同じくらいモチベーションの上がっている自分もいる。


“経営者はプレイヤーじゃない”


最近知り合った社長さんから言われた。


もともとそんなことはわかってる。


でも、何故かめちゃめちゃ響いた一言だった。


売り上げは少しづつだけど上がってきてるし、前よりも安定してきている。


だけど、それReLifeのお客さんじゃない。


牛島淳嗣のお客さんだ。


会社として、もっと機能させなきゃ。


昨日お話した先輩からその会社の経営指針を教えて頂いた。


・即効性
・インパクト
・すぐに紹介したくなるようなサービス

これをクリアしたサービスなら死ぬほど強いらしい。


まだまだ課題は、山積み。


目先の期限付きの課題を処理してい
くだけで、毎日毎日この時間になる。


はんぱない。


本当にハンパない。


こなしてもこなしても減らないし、、


むしろ、増えていく一方。


アパマン時代もそうだった。


やっていこう。


一つずつ。


一つずつ。


何だかんだ手応えはある。


それをやっていく自信もある。


あとは、もっと会社の成長スピードを上げていくだけ。


思考は具現化する。


おし。



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