牛島さんの日記。 -20ページ目

牛島さんの日記。

気ままに書いてます。

すぐ書くのを忘れます。

物件を紹介したり、お好み焼きを焼いたり、保険の提案をしたり、アプリを作ったりしてます。

12月1日。


株式会社ReLifeに新たにまた新戦力が加わった。


ずっと3人でやってきて、先月からETC事業の方で1人新たに加わったばかりで。


予定ではまた来月から1人リライフ初の女性社員も加入する。


少しずつでもそう行った新しい風が今のリライフの力になってくれたらと思っている。


人が増えればそれだけ責任も増えていく。


毎月の固定費だってハンパなく増えていく。


まだまだ、今よりももっとどの事業部でも売り上げを伸ばしていかなければいけない。


2日前、初めてラジオに出させて頂いた。


初めは緊張もしていたけれど、途中から本当に楽しくて夢中で話をしていた。


しかも、中々好評だったようで来月もまた出させて頂けることになりそう。


本当にありがたいこと。


そのラジオの中での話でもあったけど、本当に成功していく経営者は、どれだけ仕事を部下に任せられるか。


それを徹底しているらしい。


それができない経営者は、いつまでも営業マン。


いつまでも経営者にはなれない。


ウチの会社はもちろんフォローはしていくけれど、基本は部署ごとに担当者をつけて丸投げ。


普通の会社じゃ1年目から事業計画書を作らせるとかあり得ないと思う。


でも、それぐらいやらないと1人でちゃんと考えて利益なんて出せない。


ただ、言われた事だけをやってくれる便利な営業マンなんて別に要らない。


もちろん、甘いところだってある。


結果が出せない事もある。


でも、その中で初めて気づく事もある。


それは自分自身も含めてそうだ。


ETC事業も不動産賃貸も売買も年明けから始める新事業も。


それを自分で気が付いてもいない状態で上司が口出しをしてもあまり意味がない。


自分で失敗をして、自分で初めて気がついた時、人は本当の意味で変わると思う。


ましてや今、会社にいるのは創業メンバー。


その仲間を信じられないなら遅かれ早かれ会社は潰れる。


リスクは、もちろんある。


その時は、心中するだけ。


まぁ、そうはさせないし、そのために自分がいる。


あとは、またこの会社を好きでいてくれる人達を増やしながら、一緒にその人達と仕事ができたら言う事はない。


今年も残り1ヶ月。


やり残しのないよう、またまた頑張っていきましょうかね。


ならのん。


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