まさかの人にそっと手を繋がれるという夢を見た。離れるとまた繋いでくれて、夢だけどちょっと嬉しい私が悲しい。それも何となく周りに分からないようにそっと。

うーむ。まったく有り得ない相手でもないし、何と言うか微妙に現実的な感も否めず。それを望んでない訳でもないという潜在欲求を自覚してしまい、驚くほどにぐらぐらする。乙女か。とは言え有り得ないと思うんだけど。

昨日は久しぶりにバーベキューなど。何も外で肉を食べなくても。と、思っていた学生時代に数回、社会に出てからその友人達と1、2回しか経験がない。どうなる事かと思っていたけれど、こりゃ楽しいなあ。

普段と違う環境で、あまり喋らない人ともワイワイ喋ったり笑ったり。色んな人の色んな一面が見られたり。大笑いできてホントに楽しかった。何かを待つだけじゃ勿体ない。

ゆるゆると穏やかに背筋を伸ばして生きていたいものです。
いつの間にか桜が咲いて高校野球が終わって、プロ野球が開幕してた。

AMラジオによりますと、今年は広島と西武やって。阪神も巨人もオリックスもパッとせえへんねんて。ま、いずれにしても特に商売に繋がる話でもないのだけれど。

慢性的に時差ぼけみたいな生活してる間に母、退院。これからが大変やけど、ひとまずはよかった。
1日の1時30分に寝て、3時30分に起きて、4時に家を出て、21時に帰宅して、22時30分に寝て2日の3時30分に起きて、4時に家を出て、18時に事務所に戻って19時から打ち合わせして、21時に事務所を出て間もなく帰宅。

書いてみただけ。
数日前からの鼻血は終息の気配。如何せん血圧が高いので、目眩はもとより鼻血とかとっても恐怖。仕事もマックスに立て込んできて、血圧が上がる要素はあっても下がる要素のない今日この頃。

週末にはまさかの相手に「肥えた?」と周囲を憚って小声で聞かれた。はい、肥えました。暴食っぷりったらありませんもの。ちょっと治まってきたけれど、病的に食べていましたもの。満腹中枢が壊れているとしか思えない食いっぷり。これがハタチ前後の若者なら何て事はないのだけれど、三十路もなりゃ。じわじわときました。微増を越えて確実に確信として。

元々、どちらかと言えば少食。なので適量は他人様より少なめだし、故障中の今でも一度に食べられる量はそんなに多い訳でもなく。でもね、すぐにお腹がすくのだよ。食べてしばらくすると、もう食べたくなるのだよ。口賎しいだけなら良いのだが。

とは言え身体は少食仕様。そろそろ胃に負担。そして腸も疲れた感。つかの間の自炊生活、作った物は食すべし。残ってる食材は使うべしの貧乏性が、また私の満腹中枢をおかしくさせるのでありますよ。

とほほ。
バスの時間を読み間違えて、次は20分以上後…。

タクシーに乗ろうかとも思いながら、リップクリームを買おうとショッピングセンター?に。そしてそこで何故か気づけばピアスを大人買い。

髪伸び放題で一つに結う事が多くなり、でかいフープとかがおさまり良くなってきた。というか地味な顔立ちをそれっぽくごまかすにはピアスの力を借りるしかないというか。ごまかしきれてないとは思うが。いずれにしても持ってるアイテムが少ないので飽きてきてたー。

で、大人買い。春夏っぽい色や、スウオッチビジューに合いそうなシルバー物とか。ちょっと甘い感じとか。駄菓子屋で買いあさるガキのようにサクサクとお買い物。

結局リップクリームを買い忘れ、何してる事やら。おとなしくタクシーに乗ってた方がよかったかしらねん。
小さな金脈を掘り当てたばっかりに、自炊生活からじわじわと遠ざかる。

昨夜は先日大量に余った餃子のタネを使った炒飯。まあこれがまずそうな仕上がり。味はともかく、パラパラ感ゼロ。チラシ寿司のような食感で、インスタントのワカメスープで口直しつつの悲しい夕食。

根や芽の出た根菜は消化したが、春キャベツはまだ半玉ほど残っており。漬物にしたって食べないしなあ。やはりお好み焼きしかないのか。うーん細かく切るのが億劫ね。

そして今夜は何故か鼻血が出た。どーした、私。
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ちらほらと春を発見。

怒涛の三連休終了。それはそれは盛りだくさん。充実。楽しくない事を隠さなくても楽しい事がきちんとあったから幸せ。

しかしまあ公私ともに、もっと効率よく動きたいもんだなあと反省。そして拭いきれない肉体の疲労に向き合うべくストレッチ。

焼け石に水かしら。アリナミン飲んで寝ようかしら。
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いつもは帰りに寄り道する店で、朝ラテ。この2週間は寄り道する隙間がなかったので、私にしては久しぶり。

iPodでポッドキャスト聞きながらささやかな癒しの時間。怒涛の三連休を乗り越える自信はないが、やるしかないのです。
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本日は鶏のきもを甘辛く焚いてみました。

美味美味。うまうま。
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やればてきるよ できるよやれば。思い付きだけで、きんぴらごぼうに初挑戦。

適当に作っても何とかなるもんなのね。なんちゃって調理師のチャレンジは続く。接写したら妙な生物のようだけど、味はなかなかそれっぽい。

本日の夕食はこないだの餃子の余りタネを使って炒飯。凍らせておいたら便利ねえ。味付け不要、楽チンで美味。ほほう。

ついでに泥つきの小芋の皮むいてアク抜きして、下茹でしてからサッと焚く。このあたりは学生時代の(小料理屋みたいな)寿司屋でのバイト経験が活きており。ていうか、煮炊き物は下ごしらえに手を抜かず、味付けさえ濃くし過ぎなければ、こんな簡単な料理はないです。

それにしてもつくづくお菓子作りの緻密さよりも、ザクッと出来る料理の方がやはり性に合ってると実感したこの数日。手の込んだ料理にチャレンジする日は来るのかしらねん。