今当社では環境と芸能をリンクした夢Canという企画を
全面的に進めております。
夢Canを簡単に説明しますと、
夢Canは大きな玉手箱の名前です。
その中にはたくさんの企画が入っております。
2009年秋放映予定の新作ドラマ、
2009年国際イベント、2010年新作ドラマ2、映画、
国際イベントなど、芸能を目指す方々が
夢Canを通じてチャンスを掴む場所を作り上げています。
ただ、デェビューしたいから夢Canに入るのではなく、
当社がやりたいことは夢を持つことの大切さを
伝えていく、、、これは夢を持って最後まで
走り続ければ必ず何か今までに見たことがない世界が
見えてくる、、、だから夢(希望)をもって今の
この一瞬でも大切にしてほしい、、、ということ、
そして芸能(音楽や映像、ダンスなど)を通じて
地球環境を守る、つまりこれから生まれてくる
子供たちに先に生まれた先輩として
緑を残していくこと、それが最低の先輩として、
先に生まれてきた人としての責任である、、
ということを伝えていきたいのです。
よく、環境をテーマとしてイベントや番組が
行なわれていますが、私は目に目に見えないことは
したくない。
例えば、○○○団体を通じてチャリティーしています、、、
こんないい加減なお金集めはしたくないんです。
○○○団体を通して100万円の寄付をするなら、
集めた人たちがたとえ50万円でも
責任を持って現地の人たちに
持参するべきです。
それがお金を集める責任だと私は思うんです。
効率が悪いとかの問題でなく、
たくさんの人たちが一生懸命に稼いだお金を
集める以上は最後まで集めたお金を届ける責任が
あると思います。
それが出来ないならお金を集めてはいけないと思うんです。
たとえ100円でも、10円でも。。。
私はこの夢Can(ドラマなどの映像やイベントなど)を通じて
チャリティーを実施します。
このお金で目に見えるCO2削減をしたい。
その削減方法として「植林、植樹」をおこないたいんです。
形だけの企画でなく、本当に必要とされる企画にしたいんです。
この夢Canを100%として実施していく為にはまだまだ
足りないものがあります。
しかし、何かの形にはします。
それが私の責任であり、私の今やるべきことです。
私はビジネスが前提にあり、そこにエコを持ってくるやり方が
気に入らないんです。
エコを唄うなら、エコで始まりエコで終わる。
その中でビジネス要素を入れればいいと思うんです。
力がある企業や権力がある企業だけが伸びる時代は
ここで終わりにしなければいけないのではないでしょうか。
負け組みは一生負け組みではいけない。
勝ち組が一生勝ち組ではいけない。
資金力や権力があるからといって全てを仕切っていいのでしょうか。
今まではそれ良かったかもしれませんが、これからの時代は
変わらなければならない。
誰かが変えなければならないと思うんです。
私が変えなくてもいずれ誰かが変えるときがきます。
1年後か、3年後か、5年後か、、、、
5年後に変わるならば今帰るべきだと私は思います。
タイミングとか色々現実的には問題があるのでしょうか。
でも誰かが変える動きをするべきだと思うんです。
上手くいえませんが、私はこの夢Canを通して
何かを作り上げたい、何かを生み出したいのです。
今私が出来ることを形にしていきます。
当ブログをお読みいただいてる皆さん、
是非、夢Canを一緒に立ち上げていく為の
ご協力お願いします。
営業チックですいませんでした。
でも、私が真剣なことだけは伝えておきたかったので!