春になるとパサパサの髪に悩みませんか?

二十四節気も雨水になり
暖かな日差しが嬉しい頃になりました。

二桁の気温になり、
気温から言うと
コート着用の温度なのに
今までが寒かったせいか
コートを着ての外出を
後悔するくらい

そんな頃になると
今度は髪の毛が
パシパシしてきませんか?

私は、日頃はセルフヘナをしていますが
季節によっては
なんとなくパサパサ、
パシパシしてて悩みの一つでした。


そんなとき、
知り合ってお友達になった方の旦那様が
塩について研究されていて
その結果塩シャンプーなるものを
作られたと。

それ、使ってみたいです!と
使い始めたのが一昨年の7月。
今では手放せないくらい
しっくりきてます。


美容室に行くと
相変わらず髪が元気!と
言われます。
そして、
髪キレイ!と言ってもらうことも
多いのはきっと
塩シャンプーのおかげ(*´艸`*)♡


その塩シャンプー
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これは、レギュラーサイズですが
初めての方向けの
小さいサイズもありますよ。

塩シャンプーってどんな感じ?
の方に…
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な感じですよ。


詳しくは塩シャンプーをどうぞ!




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怒りの中へ赦しを求めて飛び込む

人間だもの
気持ちと言葉の
ほんのすれ違いで

プンスカになることあります。

気が付かないうちに
相手が不愉快になる言葉を
選択してしまったり
話し方が荒くなってしまったり
苛ついた気持ちが
態度に滲み出てしまったり
気が付いていないから
相手がどんな気持ちになったか
全くわからない


そして、
はっ!と気がついた時には
ときすでに遅し

それでも
謝罪に行かなくちゃ


その勇気
その恐怖


対面してみると
その周りの空気が
ピリピリ


申し訳なかったとお詫びする


『もういいです』

もういいですは
言葉とは裏腹に
絶対許しませんの意味

心が折れる
気持ちが凍りつく

雪解けの時を待つように
赦しをもらえることを
ただひたすら
待ち続けるしかないのかもしれません。



ひとたび
反対の立場になったとき
凍りつく言葉ではなく
赦しの気持ちと言葉を
選ぶことができるでしょうか?


怒りの気持ちを持ち続けることと
赦す気持ちになろうとすること
どちらがラクになれるでしょう?


赦したつもりでも
本当に赦せないときは
赦すことをやめて
怒りを持ち続けたほうが
いいのかもしれません。

ただ、怒りのパワーは
すごいエネルギーなので、
覚悟が要りそうです。


たまたまそこに居合わせてしまった
出来事でしたが、

言葉や気持ちのすれ違いが
起こらないよう
日々自分の中で心身の
バランスを整えて
相手のことを考えられる
ゆとりを持っていられることの
大切さをひしひしと感じました。




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アロマテラピーを勉強したい方へオススメしたいアロマテラピーの書籍
 
 
アロマテラピーの講座をするとき
いつもお話することは、
ネットの情報でも電子書籍でも
また紙の書籍でも
手に入れやすいものを
参考にしてから精油などを
活用して欲しいということ。
 
 
使い方や、症状別
また精油の特徴、
希釈するオイルの特徴など
知ってから使っていただきたいのです。
 
 
使い方には、
健康と美容のため
メディカル的
ロジカル的
などいろいろありますが、
(スピリチュアル的な使い方は
よくわからないので含んでいません)
それぞれ使い方が違うものの
基本となるところは
すべて一緒なので
間違えた使い方が
普通だと勘違いしないように
チェックする意味でも
活用して欲しいです。
 

どんな本が使いやすい?
今回は私が持っている
アロマテラピーの書籍の中で
割と使いやすいなぁと
感じたものを3冊ご紹介しますね。
 
 
 
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まずは
アロマテラピーの教科書
和田文緒著  新星出版社 
1500円+税
 
“いちばん詳しくて、わかりやすい!”
とキャッチフレーズ?があるだけあって
私にとって使いやすさNo1です。
精油の化学や歴史、禁忌、
身体への伝わり方など
わかりやすく説明されています。
また、精油については
心、体、肌に分けて説明があり
それぞれの注意事項なども
記載されています。
セルフケアの症状別ガイドも
あって、困ったときにも
役立ちます。
 
 
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そして、
アロマテラピーのすべてがわかる事典
グリーンフラスコ監修 ナツメ社
1500円+税
 
セルフケアガイドや
クラフト作りについての情報が
盛り沢山です。
精油の蒸留の方法や
精油の働き、
心身への働きかけなど
ちょうどいい量で説明されています。
精油については
香りや特徴の他、エピソードも
紹介されているので、
知ってしまうとちょっと自慢気に
誰かに話したくなるような
内容が紹介されています。
こちらも使用上の注意は
精油ごとに説明があります。
身近なアロマテラピーの活用法や
基材についての説明が充実しています。
 
 
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最後は、
アロマテラピー学習帖
「アロマテラピーの学校」著
技術評論社 2180円+税
 
香りとアロマテラピーの歴史から
はじまり、精油各論
精油の役割や占星術とのかかわり
まで説明されています。
何より身体への伝わり方など
解剖学が他の2冊にくらべて
詳しく説明されています。
免疫やホルモン
脳と神経や嗅覚について
解剖学が好きな人には
面白い内容ですし、
少し本格的に勉強始めてみようかな?
と思われる方にオススメの1冊です。
 
 
他にもこれはいいよ!と
思われる本もあるかと思いますが
私が何冊か持っている中で
現在おススメしたい3冊の書籍です。
(もっといいなっ!という書籍に
出会ったら変わる可能性大です)

なかでも
『アロマテラピーの教科書は』
一番使っています。
(なので、ボロボロ…笑)
 
文字の配列や印象など
好みもあると思いますので
実際本屋さんで手にとってみたり
ネットで確かめてみて
これなら使いやすそう!
とピンときたお気に入りの一冊を
探してくださいね。
 
これもなかなか良い書籍ですよ!という
情報もお待ちしています。
 
 
 
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