小林正観さんの弟子
「桜庭露樹」さんが言っていた。
■人は「3つのもの」によってつくられる。
① つきあう人
② 住む環境
③ 習慣
さらに、自分で検索すると、それ以外は、
④ 食
⑤ 本
が大事らしい。
■また、何か問題があり困っているなら、
その状態が「固定」された膠着環境になっている、
その環境を変えるため、思いもしない違うことをする、
とも言っていた。
人は、周囲のピースによって浮かび上がっている現象。
「その人」という実態はなく、そのピースをずらしたり、入れ替えると浮かびあがる現象も変わる、と言うことなのだと思う。
人は、 ”私”的にハードルが少し高いが、
習慣は、ありがとう、など色々実践しはじめ、
食は、 4毒抜きしているし、
本は、 小林正観さん教えをAudibelで毎日聞いている。
そして「住む環境」なら、
引越しは無理でも、
断捨離ならすぐ実践できそうだ!
と思った。
そして、最近まめに断捨離中なのだが。
読書、
アファメーション、
紙に書く、
瞑想、など
よりよい自分の作り方は様々かと思う。
それらは過去に”私”も重視して
して試みてきたことだ。
これらはどちらかというと「静」、
トランスに入り頭の中の意識・意図を
変えて現象化させるものだと思う。
最近しはじめた、
ありがとうと口に出して言う、
断捨離、
トイレ掃除、など
は、体を動かしての「動」による実践かと思う。
どちらがいいのか、
両方平行させるのがいいのか、
はまだ分からない。
「静」の実践のときは、心が平安・真理が見えてきて、
「動」の実践の今は、気持ちが明るくなってきた気がする。
今の実践も楽しいので、また様子をみてみたい。
~ありがとう、ありがとう、ありがとう~
すべてのものが、今日も多くの幸せがありますように🍀
”自分”もみんなも今までも、これからもずっと、
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