・・・つづき
”日本の運命” を執行さんはどう述べていたか。
(一部表現は違うが、概略)
・日本は長い歴史があり恵まれた環境で文化も素晴らしく
のんびりした性格になった温室育ちのおぼっちゃん
逆の表現をすると、バカ
・政治、戦争、経済で戦って戦って経験を沢山積み
苦労してずる賢さも備えた外国には勝てないと思っておく
(外交では勝てない。勝たなくてもいい。自国で完結。)
・日本独自の良さは十分あり、それをいかすべき
でも日本人が、それらをまったく分かっていない
比較する経験がなく、素晴らしさに気付けない
・中国など外国に平気で土地を売って
「侵略」されているのに
それも呑気にとらえる”視点”しかもてない
・国家が日本を守る方向に舵を切らないと
庶民レベルでできることはない為、滅びる方向へ
・戦いになれていない日本(日本の良さでもあるが)
日本は鎖国していた時代の方が非常に発展する傾向にある
外のものを受け入れて日本がよくなった歴史は1つもない
・西洋に合わせて経済や勝つを求めてしまっていた
・完全鎖国は難しいかもしれないが軽い鎖国が日本にはあっており、経済をそこまで求めなくても皆で幸せにも暮らしていく道を求めるべき
日本の政治に関心をもっており
何とかしたいと思っていた。
大根なら大根、
トマトならトマド、の特性を生かす。
国も同じと気付く。
いや、
人も、自分も同じだ、とさらに気がづく。
日本の特性を生かしながら、皆で幸せに暮らす。
もし日本がこのまま滅びても、
そこを抑えられれば、
残った日本人で小さくとも「日本」を再建、復活させていける気がした。
多くの事柄につながる希望の光を得られた。
さらに幸あれ。また🍀









