『富を手にする「ただひとつ」の法則』
ウォレスD.ワトルズ
上記の本を読んでいます。
100年前の本です。
また、今度紹介はするつもりです。
主張は、マーフィーの法則とほぼ同じ。
そこに書いてありました。
●希望の仕事への想像は確信と信念をもって行う
●過去、未来でなく、「現在」を大事にまず「行動」
●今の立場でできることを「すべて」行う
●今の仕事に飽き足りなくなったとき
はじめて、前進できる
やはりベストをつくすと
前進がくるのだと思いました。
私も以前飛躍した時、
目の前の仕事にベストをつくしていました。
しかし、
マーフィーの法則は実施していなかったような、
気がしていました。
ふと、ひらめきました。
実施していたのかもしれない・・・。
ベストをつくすと
以下になりますね。
■よりよくしようと思って仕事をするので
良い思考が増える
■たとえ、悪いことがあっても
改善(良い方向)に思考をすぐ使う
■ベストをつくすので
悪い思考をしている時間が減る
つまり、ベストをつくすと
良い思考が増え、
悪い思考が減る。
マーフィーの法則の原則は、
「良いことを思えば良い事が起こり、
悪いことを思えば悪い事が起こる。」
未来、過去にとらわれず
今、今、今で
感謝しつつ
より幸せな人生を送る自分でいたいと思います。
ではではまた(^-^ゞ
皆様もますます幸せになります。