●マーフィー|目の前の仕事にベストをつくる意味が分かったような | 悟りへの道

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『富を手にする「ただひとつ」の法則』

ウォレスD.ワトルズ

 

富を手にする「ただひとつ」の法則 (Forest2545新書)

 

上記の本を読んでいます。

100年前の本です。

また、今度紹介はするつもりです。

 

 

主張は、マーフィーの法則とほぼ同じ。

そこに書いてありました。

 

 

●希望の仕事への想像は確信と信念をもって行う

 

●過去、未来でなく、「現在」を大事にまず「行動」

 

●今の立場でできることを「すべて」行う

 

●今の仕事に飽き足りなくなったとき

はじめて、前進できる

 

 

 

 

 

やはりベストをつくすと

前進がくるのだと思いました。

 

 

私も以前飛躍した時、

目の前の仕事にベストをつくしていました。

 

しかし、

マーフィーの法則は実施していなかったような、

気がしていました。

 

 

 

 

ふと、ひらめきました。

 

 

 

実施していたのかもしれない・・・。

 

 

 

 

 

ベストをつくすと

以下になりますね。

 

 

■よりよくしようと思って仕事をするので

良い思考が増える

 

■たとえ、悪いことがあっても

改善(良い方向)に思考をすぐ使う

 

■ベストをつくすので

悪い思考をしている時間が減る

 

 

つまり、ベストをつくすと

 

良い思考が増え、

悪い思考が減る。

 

 

 

マーフィーの法則の原則は、

 

「良いことを思えば良い事が起こり、

 

悪いことを思えば悪い事が起こる。」

 

 

 

未来、過去にとらわれず

今、今、今で

感謝しつつ

より幸せな人生を送る自分でいたいと思います。

 

 

ではではまた(^-^ゞ

 

 

皆様もますます幸せになります。