・・・つづきです。
咳が止まらなかった話をします。
結局その咳は止まったのですが、”投影” ではないですが、少し不思議な感じなものでした。
先日、お茶を飲みながら夫と話をしていました。
途中、お茶が喉につまったのか、咳が出始めました。
こんな咳は初めてと思うほど、止まりません。
それも、しゃべろうとすると、喉がイガイガして咳になる。
あっ!(◎o◎)
便秘のときと同じかもしれない、と思いました。
先日みたいに、意味があるから起こっているのではと。
その時、実は、亡き義理の両親の家の整理について話をしていたのです。
主人は、捨てるべきだけれど複雑な気持ち、といった感じでした。
「一定数保管し、他は整理しましょうよ。」
と私が、主人に、どんどん捨てることを提案していたところでした。
あぁ、これは、ご両親の気持ちなんだろうと気づきました。
”嫁よ。
捨てろ捨てろと、
これ以上言うなよ。”
主人に、その仮説をつげ、主人に任せるから
好きなだけとっておけばいいよ、と伝えました。
咳は、ほぼそのあと止まりました。
余談ですが、後日、主人と片付けた時の事。
主人に判断をまかせ、希望通りにしましたが、思いのほか主人がどんどん捨てる判断をしていました。
それも捨てていいの?!と思ってしまうぐらい。
それを見て、ご両親は捨ててほしくないというより、”捨てるかどうかは、息子=夫に判断してほしかった” のかもしれませんね。
教えて下さり、義父母様ありがとうございました!
少し、不思議だったので、記録まで(*^-^*)。
また、元気いっぱい、そして自分の中にありながら、成長します。
ではではまた(^-^ゞ
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私も皆様も
健康、成功、平安、幸せ、
富、愛、美、よき人間関係、貢献
さらに豊かな人生を生きます。
ありがとうございました。(*^-^*)