ちょっと心の中をのぞいてみませんか?
「受け取ろう 受け取れる」と信じれば
今 必要で大切なことがわかります
直感で選ぶ三択メッセージ
今日はサイキックタロットカードで行きましょう
パッと見て 気になるカードはどれですか?
下記カードのメッセージを読む前に
選んだカードの絵をじっと見つめてみてください
ふと思い浮かぶ 言葉や文字はありませんか?
絵の中で真っ先に目が行くのは どのモチーフ?
自分がいるとすれば どれ?
人物であれば 何と言ってそう?
これからその絵は どう変化するでしょう?
などなど なんでもいいので
感じたことを自由にチェックしてみてください
それらは あなたが自分自身で受け取った
必要で大切なことです
少し時間が経ってから
現実の出来事と結びつくこともあるので
書き留めるなどして しばらく心に置いてみてくださいね
写真下のカード名をクリックすれば
たまゆら占いのメッセージも見られます
下記メッセージと同様 参考にどうぞ
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左のカードを選んだ方
Partnerships & Alliances 提携と協調
パートナーシップがテーマの時ですね
この絵のように
互いに腕を握り合っている時は言葉がなくても
(私たちは信頼し合っている)と思えます
でも通常 日常の中で
そんな場面はほとんどないでしょう
その中で自分が相手を信頼していることを
どうやって伝えるのか どう受け取るのか
コミュニケーションの仕方の確認とも言えますね
(私はあなたを信頼しているし 伝えている)
と自分が思っていても 相手はそう思えずに
勘違いや行き違いになっていることがありそう
逆に 相手があなたに伝えているつもりで
まったく伝わってなくて
「え? そうだったの!」
なんて驚くようなこともあるのでは
ここまで読んで 気になる人がいるのなら
その人に直接 確認してみることをお勧めします
その際「言っても無駄かもしれないけれど」
という半ば諦めの気持ちではなく
このカードのように
「この人は私を信じたいと思っている人だ」
という気持ちで ぜひ トライを!
真ん中のカードを選んだ方
行き詰ってみて初めて
「自分はこれが大切だったんだ!」
とわかることがあるものです
だからと言って
これまでしてきたことが無駄だったのか
と言えば そうではないでしょう
失敗 挫折 うまくいかなかったことなど
たくさんあったでしょうね
それらの出来事を経験してきて
これまで思っていた勝利や成功という概念も
あなたの中で変わって来たのではないですか
今 崖の上にいる彼の周りには誰もいません
誰かや何かと比べる必要がないからです
同じようにあなたも誰かと比べる必要はありません
あなたが自分の経験から汲み取った
その勝利と成功で合ってます
自分の想いを高らかに体現して行ってください
右のカードを選んだ方
Movement,Choices,Decisions 移動 選択 決心
選択肢がある中で決断すべきことがありますね
それぞれメリットとデメリットがあり
「わたしはこうしたい」という希望が渦巻いて
自分でもよくわからなくなっているかもしれません
当たり前ですが 1つを選択したら
選択しなかったことでの経験は出来ません
では どれを選んだとしても
核心となるテーマを経験するとしたら?
出来事が違うだけで
大切なことがわかるとしたら?
今 あなたが選ぼうとしているのは
そのようなことのようですよ
もし 選んだ1つのことで
知るべきことが完了しないなら
また別の選択肢を経験するのでしょう
全てうまくいくことだけが大事なのではありません
その中で あなたがしっかりと
大切なものを得られることが大事なのだ
ということをどうぞ忘れずに
メッセージは以上です
今日の3枚から感じるのは
「自分はコレ!」
という言葉
1枚目の2人は
信頼している互いの腕(パートナー)を握り合い
2枚目の男性は
高らかにラッパ(信念 信条)を吹き鳴らし
3枚目の人物は
窓に白い球(経験の選択)を投げ入れようとしてます
それぞれが手にしているのは
「コレだ!」と自分で決めたもの。
1枚目と2枚目は記章のモチーフが同じで
おめでたい雰囲気もあって
「自分で決めたものが1番いい!」
という思いが感じられます。
3枚目は選択の窓に描かれているものが
お金 結婚 自然を思わせるもので
嫌な印象は全くなく 清々しい雰囲気で
やはり「いいもの」という印象です。
そして 彼らは今
自分が決めたものにとても集中している。
他のものには目もくれず という感じ。
これは
1度「自分はコレ!」
と選んで決めたのなら
周囲や他は気にせず
とことん集中する
ということ。
1枚目の2人は
お互いにすべてを知っているわけではなく
2枚目の彼も崖っぷちで足元が危うく
3枚目の人もすぐには選べないかもしれない
そんな状態で
先がどうなるのかわからなくても
危険があっても
迷いや紆余曲折も含めて
「自分がコレだ!
と決めたことを
経験したいんだ!」
という気迫があります。
あなたもきっと彼らと同じように
「やらないと気が済まないんだ!」
「どうしてもやってみたいんだ!」
と思っていることがあるのでは。
死ぬ時に1番後悔するのは
「やってうまくいかなかったこと」より
「やらなかったこと」
だと聞いたことがあります。
結果はともあれ
自分で決めたことを信じて
存分に経験出来たのなら
それは自分の人生にとって
「いいもの」に違いないのでしょうね。









