2024年12月1日。

久々に歌ってまいりました。

 

兵庫県播磨町にありますライブバーLOWGUNSさんでのイベント。

友人のミュージシャン、DICEくんのお声がけに甘えて束の間、ステージで楽しい気分にさせていただきました。

 

出演プレーヤーそれぞれの演奏の動画も上げてくれています。もちろんわたくしHachiのステージも。

 

本当にありがとうございました!

 

ぜひご視聴くださいね(^^♪

昨年、しめくくりに姫路で開催しました
 
切り絵アーティストHachi個展
「DAI-BUNKA-SAI」。
 
今年も第2弾を開催いたします!
 
 
日時…12/14(土)、15(日)11時~19時
会場…コワーキングスペースShares 兵庫県姫路市二階町18 ANGERO二階町3F
入場無料
作品・グッズ販売は電子決済も可能です
 
 

シャッターを切る男、切り絵を切る男。

 

二人のアーティストが女性モデルを「写真」と「切り絵」で表現する、という新しい試みに挑戦したアート作品展です。

 

写真作品に挑むのは、累計260万部のベストセラー作家であり写真家でもある里中李生。
対する切り絵作品を描くのは、フランスやロンドンでも賞賛された切り絵アーティストHachi。

 


写真(里中李生)×切り絵(Hachi)アート展
~「きりあと」~


●10/15tue-10/20sun
11時ー19時(最終日は17時まで)
●会場/ギャラリー・ルデコ地下1階

 

 

東京都渋谷区渋谷3-16-3 高桑ビル
●入場料/1500円
※ヌード作品を含むため18歳未満の方のご入場を制限いたします
電子チケット購入

↓↓↓↓

 

 

 

●作家全日在廊予定
●モデル在廊予定日…
・浅川ちひろ(出演作「フラガール」他)/15tue11時~14時
・きくちはな(きりあと専属モデル)/18fri&19sat全日、20sun11時~15時

つたない文章を寄稿させていただきました。
 
「松本人志は有罪なのか」
 
ダウンタウン松本人志さんを応援する書籍「ありがとう、松ちゃん」が先日発売されました。
 
 
 
400字程度ですが、他のエールを贈る方々とともに寄稿させていただいております。
 
 
ぼくは小学生の時も、
出版社に襲撃するという手段を選ばざるをえなかったビートたけしさんに同情し、講談社に怒りを露わにするほど、
吸血鬼のような金儲けのやり方が大嫌いです。
 
ゼロからものを生む人を踏み台にした、尊厳を損なう商法が許せません。
ただ小学生だった当時のぼくはどんなに怒りを覚えたところで
「もうコミックボンボンは買わない!!」
と可愛く腹をくくるのが関の山でした・・・。
 
か細い声ですが文章を書き、村西とおる監督率いるチームにもクラファン支援させていただきました。
「松本人志が好きだから」
ということよりはやはり、別のところに想いがあります。
 
なにぶん、情報ひとつで米の買い占めが始まるような国に生まれてますので。
 
たくさんの方々の考察や評論を掲載した一冊になっております。
松ちゃん好きな人もそうでない人もぜひご一読ください。
 
ーー
「ありがとう、松ちゃん」
『ありがとう、松ちゃん』応援委員会
KKベストセラーズ
1,650円

写真作品と切り絵。

ひとつの作品をふたつの表現で描くアート展、いよいよこの秋開催いたします。

ベストセラー作家であり写真家の里中李生と切り絵アーティストHachiによる、前人未到のアート展。
どうぞお楽しみに。

 

写真(里中李生)×切り絵(Hachi)アート展~「きりあと」~

10/15tue-10/20sun 11時ー19時(最終日は17時まで)
会場/ギャラリー・ルデコ地下1階 東京都渋谷区渋谷3-16-3 高桑ビル
入場料/1500円 ※ヌード作品を含むため18歳未満の方のご入場を制限いたします
電子チケット前売り販売中です
作家全日在廊予定

モデル在廊予定日…
・浅川ちひろ(出演作「フラガール」他)/15tue11時~14時
・きくちはな(きりあと専属モデル)/18fri&19sat全日、20sun11時~15時

秋まで駆け抜けます、
いろんなアーティストたちと!
宜しくお願い致します。
まずは7月。
新譜ひっさげてますます燃えるThe Bitter Momentsとのライブパフォーマンス。
 
 
そして8月。
写真家・林真衣さんの撮影会も同時開催する個展を大阪で。(旦那さんのギャロップ林さんもくるかも!?)
 
 
10月。
作家で写真家の里中李生さんとのコラボアート展「きりあと」。
ヌード作品も含むので有料公開となりますが、モデルさんも在廊予定です。
また、期間中何度も来場できる前売り電子チケットも販売中です。
↓↓↓↓
 
ーー
7/28 LIVE切り絵切ル・観ル/Hachi&The Bitter Moments(100万$本舗/稲美町)
 
8/8-12 個展(ステゥディオメゾンダール/大阪)
10/15-20 里中李生×Hachi「きりあと」(ギャラリー・ルデコ/渋谷)

年8月8日よりスタートの個展「三つの月」。

こちらの個展では、作品お買い上げの方へのプレゼントとしてこんな特典が。

 

 

プロカメラマンによる記念撮影



個展期間中、Hachiとともに在廊するのは写真家・林真衣さん。

兵庫県神戸市生まれ。
コンテンポラリーダンス日本一、イベント会社にて営業企画、メンタルカウンセラー(継続中)
現在は主にカメラマンとして関西を拠点に活動中。
夫は漫才師のギャロップ林。

 

なかなか普段、プロの方に撮影してもらうなんてことないですよね。

 

少しでもアートやクリエイティブな体験を皆さんに直接味わってもらいたい。


われわれアーティストが日ごろから切に願っていることのひとつです。

 

 


個展会場となるステゥディオメゾンダールで、
またはすぐ目の前にある緑の美しい靭公園で、
この機会に皆さんもアート作品の一部になってみませんか。

 

また、普通の写真撮影と違うところがもうひとつ!

それは、皆さんにもコンセプトの一部になっていただきたいと思っているところ。

 

 


もちろん、何も考えず「撮る人」「撮られる人」としてわれわれにすべてを委ねてくださってもかまいません。

 

けれどせっかくHachiが切り絵を切り、林真衣さんがシャッターを切りますので、モデルさんにも何か切って頂きましょうか。

 

 

 

そうだ。
皆さんにはゆびきりをお願いしましょうか!

 

 

モデルになって頂く皆さんにはその場でつくったHachiの小さな切り絵をさしあげます。この白い小さな切り絵に、願い事ならぬ自分との約束を書いてください。

 


どれだけ最高だった昨日も、
消えてしまいたいくらいの昨日も、
寝て起きたら、

“また今日から新しい日”がはじまる。

一日のはじまりに、
きっと上手くいくって信じたら、
少し頑張れそうな気がする。

だから今日は、

Hachiは紙を切る人
私はシャッターを切る人、
皆それぞれに自分と指切りをしてスタートを切る人になる日。

ー林真衣

 

ダイエットがんばる!
でも
月に一冊本を読む!
でも
自炊する!
でも、

なんでもかまいません。

 

ささやかな自分とのゆびきりを言葉にして切り絵に描いて、一緒に撮影しませんか。

Hachiの作品購入特典、と書きましたが今回は特別にこの撮影だけお願いしたいという方も大歓迎。
一組1,000円で承ります。ご家族やカップル、一組1,000円でOKです!(普段、林真衣さんはこの価格では承っておりません)

切り絵アーティストHachi
写真:林真衣/カメラマン(ギャロップ林氏の奥様)
 

 

【Hachiの傷まみれのヒストリー】
【絵画教室のことがわかるブログ】
【Hachi作品が鑑賞できるギャラリー】
【Hachiの作品依頼ができるページ】

夏に個展を開催します。

 

大阪では初のお披露目となります!少し新作も加える予定です。

 

こんな建物。

大阪にある靭公園のすぐ前です。

 

 

ちょっと新しい試みもくわえる予定です。

 

その一つが

「作品お買い上げの皆様にはプロカメラマンの記念撮影」

をプレゼント。

 

 

写真家の林真衣さんにもお越しいただきます!

 

 

在廊日は全日予定ですが、念のためSNSにてチェックしてくださいね

 

 

 

切り絵アーティストHachi個展 三つの月

2024年8月8日(木)~12日(月・祝)

11時~18時 ※最終日は16時まで

●会場/ステュディメゾンダール

   大阪市西区靭本町1丁目-16-19-202

●入場無料

●在廊/Hachi…全日在廊

   林真衣(写真家)…SNSでご確認ください

 

ステュディメゾンダール

大阪市西区靭本町1丁目-16-19-202
なにわ筋と四ツ橋筋の中間、靭公園の南にあります。
地下鉄 四ツ橋線ご利用:本町駅 28番または、26番出口下車。徒歩4分。
地下鉄 御堂筋線ご利用:本町駅 2番出口下車。徒歩8分。
 
切り絵アーティストHachi
写真:林真衣/カメラマン(ギャロップ林氏の奥様)
 

 

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「材料費がかかっている」
「時間をかけている」
「手間暇かかっている」

労力かけた=金額高い。

これって
「努力したら報われる」
「花束あげたから付き合え」みたいな、
思惑の押し付けみたいな気がしてあまり気分が良くないのです。

 

 

 

 

もちろんそういう道理で成り立つ世界線もあるし、
それはそれで認めるべき存在価値です。

アートの値段て、他のシステムや理念と一緒にして、単純に換算していいものかと思うのです。
<ブログへつづく>

↓↓↓↓

 

切り絵アーティストHachi
写真:林真衣/カメラマン(ギャロップ林氏の奥様)
 

 

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「どのブースを見てもずーっと盛況だった」
とお客様が主催者さんに語っておられたそうです。
 
ぼくは一日中、作品を展示した部屋で在廊しており他のブースの皆様とあまり関わることができませんでしたが、常にいたるところから談笑する声を聞き、行き交う人々の笑顔を目にしました。
 
先日の「美と健康フェス」は、願いかなわず雨の一日でしたが、多くの人々が訪れてくださり、盛り上げてくださいました。
 
今回のライブ切り絵パフォーマンスですが、これまでの中でも特異なキャスティングで刺激的な時間でした。
 
ハープ、ベリーダンス。
 
 
 
美しい女性たちの表現とともに切り絵作品をつくりました。
 
表現方法から見て、手拍子や体を動かすなどのわかりやすい参加ができないライブです。
 
それでも皆様からのあたたかい拍手をいただくなどし、あらためてアートはひとりきりでは成立しないものだなと実感しました。
 
 
雨の中ご来場くださった皆様、
はったを理解して下さろうとし続けるゆみさん、
仕事はやいし笑顔の素敵なめぐさん、
「はい、ごいごいすー」の掛け声で一緒にポーズきめてくれたまゆさん、
無理難題に笑顔でトライしてくれたなでしこさん、
丸尾建築のみなさん、
おかん(母の日だったので)、
ありがとうございました。
 
 
切り絵アーティストHachi
写真:林真衣/カメラマン(ギャロップ林氏の奥様)
 

 

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