
インシュレーターなどの製作で知られる奏(KANADE)のブログでこのアルバムが取り上げられていたのでAESで聴いてみることに。
このアルバム、実はCDは持っていませんでした。というのは兄が広島のダイイチで買っていたレコードの中に「クラシック・イエス」という編集盤があり、この中にこのアルバム収録曲(しかも全て長尺曲)がオマケの7インチを含めて3曲入っており、あらためて買う必要もないか、と思ったから。オリジナル盤を集めるようになってからこのUKオリジナルを海外から買いました。
さて今回あらためてAESで聴いてみましたが、今まで記事にした2枚よりもハッキリと効果が。一番驚いたのはクリス・スクワイアのベースがクッキリして弾み始めること。B1の冒頭は左にギター、センターにボーカル、バスドラという構成ですが、鮮烈かつ奥行きのある音像に。「こわれもの」ほどではないですがこのアルバムのUKオリジナルも良い音だと再認識しました。
このアルバム、実はCDは持っていませんでした。というのは兄が広島のダイイチで買っていたレコードの中に「クラシック・イエス」という編集盤があり、この中にこのアルバム収録曲(しかも全て長尺曲)がオマケの7インチを含めて3曲入っており、あらためて買う必要もないか、と思ったから。オリジナル盤を集めるようになってからこのUKオリジナルを海外から買いました。
さて今回あらためてAESで聴いてみましたが、今まで記事にした2枚よりもハッキリと効果が。一番驚いたのはクリス・スクワイアのベースがクッキリして弾み始めること。B1の冒頭は左にギター、センターにボーカル、バスドラという構成ですが、鮮烈かつ奥行きのある音像に。「こわれもの」ほどではないですがこのアルバムのUKオリジナルも良い音だと再認識しました。
