一度ホテルに戻ろうと帰り道にある店によってみることに。この店は前回この辺を徘徊した際に3回くらい確認したのですが開いておらず「閉店したのかな?」と。ここは元祖まちやレコード、とでも形容すべき店で、古い町家の土間スペースにアメリカ買付とおぼしきオール・ジャンルのエサ箱があり、けっこう掘れた記憶が。今回いってみたところあっさりと開いていました。
店に入ってビックリ!「エサがほとんどない・・・」なんと片側に12インチなどヒップホップ系のレコードが入ったエサ箱が1列と向かい側に少し7インチのみ。以上。一見して掘るのは困難と判断し、すぐに離脱しましたが、掘れる店が一つ減ってしまい、ザンネンですね。