本日はベタですがこれを。以前から思っていることですが、ジョンが亡くなったことを知った時の心情や風景が浮かぶかどうかがビートルズやジョンへの思い入れを決定しているのでは、と。私は当時まだ小さなクソガキで、家にあった編集盤「バラーズ」をプレーヤーでかけようとしてサファイア針を飛ばして(笑)ましたが、この人がそのバンドのメンバーだったとはつゆ知らず。なのでビートルズの「レコード」にはある程度の執着はありますが、それ以外にはあまり。 
下の画像⬇️は以前ニューヨークに滞在したときにバスツアーの窓から撮影したダコタハウスのエントランスです。