グルーヴィなロックといえば、の一枚。フル・ムーンの唯一作。後にギタリスト、バズ・フェイトンとキーボードのニール・ラーセン主体で同名義作品ありますが別バンドといってよいかと。10年前くらいの誕生日に大阪のレコやで発見。見つけたときはうれしかったな~
UKのプログレ・バンド、キャメルの中期傑作。キーボードのピーター・バーデンスはこのアルバムまでで脱退だったはず。結成したときはダントツで有名なリーダー格でしたがメンバーの力関係も変わるんですね~