これは先日某古書店にて。仕事の休憩の昼食の後に寄ってみたのですが、一度目はまだカーテンがおりていて開店しておらず。うろうろして5分後に行くとカーテンは開いていたものの、店外にいつもある均一棚がまだ店外に出ておらず。道向かいにあるコンビニで涼みながら店内をスト○カーしていると、店主が均一棚に商品を補充している模様。「は、はようせいや~~!!」と思いながらスト○カーすること5分。仕事開始が近づいてきたのでダメモトで行ってみました。「あ、あ、あの。もういいですか!」と言いますとあっさりと「ああ、どうぞ~」。遠慮して損した(爆)。
これは1958年の批評家によるジャズメンの人気投票上位者の「オールスター」録音の再発盤です。(オリジナルは死ぬほど高いのでせうね・・・)しかしこの再発盤でも音は十分素晴らしいです。また内容がいい!北村英治はすでに北村英治だし(当たり前か・・・)、まだ猪俣タケシだった猪俣猛も素晴らしい!この時代から「和ジャズ」は進歩していないのでは?と思うのは気のせいなのでしょうか・・・
それにしてもすでに「スイング・ジャーナル」誌が存在しないのがウソみたいですね・・・