
「うおおおおおおお~~~めろとろ~~~ん!!!」いや、決してアホになったわけではなく(爆)。ま、もともとアホなので(大爆)。一番の違いはA面3曲目タイトル・チューンの鮮度の素晴らしさ。両スピーカーからメロトロンの音がパイプオルガンのように屹立して素晴らしい効果を発揮してます。ヴォーカルも新鮮の極み。このアルバムを聴いて初めて泣きそうになりました・・・
他の曲も初めて聴くような場面が続発。「1U盤」でこれまで特に不満はなかったんですが、これを聴いてしまうと「ぬ、ぬるい・・・」の一言。ま、このアルバムに関してはぴったりマッチした、ということだと思うのですが。こういうことがあるから猟盤はやはりやめがたいな~~と(笑)。