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本日東京から帰ってきましたが、子供たちへの土産がガチになかったことに相当へこんでましたね。最初から「今回はないよ~~」といってあったのに(爆)。それはともかく帰ると取るもとりあえず、ジャズ・オリンパスにて衝撃の良音を聴かせてくれたこのアルバムで当ラボの音をチェック。しかし・・・忘れてました。急に寒くなったんでした。と、いいますのも寒くなるとどうもプレーヤーの軸受部分の金属が収縮し(推定)、温まるまで軸の回転が不安定になるため(推定)、回転が不安定になるらしいのです(これは事実)。この3日間回してなかったプレーヤーは見事にへそを曲げており。いっそ「ええいっこんなプレーヤーいらんわい!」と放りたいんですが、本体だけで80kgではどうにもならず(笑)。もう戦争になって金属を供出しろ、といわれるまでこのプレーヤーしかないという・・・一応なんちゃってオリジナル(レーベルはバーゲンフィールドで深溝あり、マトリックスは「A」「B」で「RVG」あり、ですが、何故か薄くてしなる!)なのでジャズ・オリンパスでかかったのと盤は同レベルだと思ってたんですが、いかんせん音は・・・Tpの倍音の出方やベースの響きなどは勝負できるのですが、全体のライブ感が段違いです。いや~~やっぱり箱庭オーディオには限界がありますね~~まあ、今回は盤のせいということにしておこう(爆)。