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昨日、フラフラと某セコハン店に「引越し時期の今しがたは何か出とるわの~~」と迷い込んで、見つけました、黒くて太いの(爆)。PSオーディオのその名も「パワー・パンチ」。アホ過ぎやせんか??(爆)しかしもう今年に入ってトグロまいているのをよけー買っているので、買うには何か理由がいります。捻り出したケツロンは・・・「電源タップに繋いだらえーやん(馬鹿)」。ということでダウン・トランスとクリプトンの電源タップの間におさまりましたの図です。そして更に思いついたのが「ダウン・トランスと直接つないでいるパワー・アンプをこっちに繋いだらええんちゃいますの」早速実行。な~~んと右Chから小レベルながらずっとあったノイズが見事に消失。すげー~~電源(のたぶんアース)のせいやったか~~と感心して、肝心の音。これは今日だけの印象だと、かなり出音がおとなしくなりました。しかしその分ボリュームをかなりUPできるようになったので、しばらくこれでやってみようかな、と。そしてレコは先日届いたこれ。大音量で聴いても飽和せずに楽しめました。しかし、ジャケ裏をみたら不穏なマークが。「・・・4チャン??」何といわゆるQuadrophonic盤のようです。というか、レーベルには「Stereo/Quadrophonic」という表記が。どっちやねん!!!でも音は普通に良いんですが・・・謎です。この曲についてポチッと調べましたら、やっぱり歌と舞踊の音楽であるようです。どうりで芸能山城組っぽいとおもったんだよな(笑)。しかし解説の続きに「弦楽器は単純だから、大学オケみたいなアマオケでもわりとカンタンに演奏できる」みたいなことが書いてありましたが、編成を見ろよ、オイ(怒)。打楽器奏者5人やぞ。児童合唱団やぞ。ダンサーやぞ(これは不要か・・・)。こんな曲ができる大学オケは在京の海外ツアーもする大学オケくらいですよ。もうちょっと考えて書けんもんかな・・・ちなみにこのジャケット、娘に「かわいいね」と意外なる好評。「そうやろう~~」とドヤ顔したりして(アホ)。