
1.高尚な音楽美の追求(ロックのブルース美排除)
2.上昇してゆく音楽(紆余曲折していくドラマはありつつも)
3.楽想はクラシック40%、ジャズ30%、ロック20%、フォーク10%の割合の融合にする
4.シンフォニック部の不協和使用はA Day In Lifeより2回り増強し狂暴性と神秘性を
5.ギターソロ・キーボードソロは神秘さを決して失わない(変拍子使用頻度注意)
6.難解・長大・変拍子の3つの主題で展開される特異な組曲形式
7.それとわかる特徴的なおいしいフレーズはクリムゾンのフレーズをばれないように変化させ使用
8.変拍子部はビルブラ的技法を独自のスネア音と融合させかっこよさを確立
9.3人編成で響く(時間として17分以上)大作・特殊楽器としてメロトロン以外は?
10.終曲部のもりあがりで4つのジャンルの融合(プログレの奇跡)はったり極まりないPM