キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -8ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。

 震災で飼い主と離れ離れになった犬と猫が、大阪府能勢町のNPO法人「日本アニマルトラスト」に次々と運び込まれている。避難所に連れて行くのをためらう被災者から保護を依頼されたケースが大半だ。家族同然で大切にされてきたペットたちは、遠く離れた大阪で、飼い主との再会を待ち望んでいる。

 捨て犬の里親探しの活動をする日本アニマルトラストは、被災地にスタッフを派遣するなどし、ペットの一時保護を呼び掛けている。これまでに大阪に空輸して計18匹を保護した。6日現在では、福島県の被災者から犬5匹と猫3匹を預かっている。

 先月21日から保護している大型犬の「ケンケン」。福島第1原発に近い福島県広野町で暮らしていたが、飼い主の夫婦が避難所への退避を余儀なくされ、保護を依頼した。飼い主と離れたペットは大きなストレスを抱えるとされており、ケンケンも当初、血便を出すなど体調を崩した。今は少し回復し、スタッフにしっぽを振る時も。夫婦は日々、ケンケンの様子をメールの写真で受け取り、再び一緒に暮らせるのを切望しているという。

 問い合わせは072・737・1707。【生野由佳】



(ヤフーニュース引用)




こんにちは♪れみたろうです。



今日も地震ありましたよね‥。



前よりもっと大きいものみたいです。



せっかく復興の兆しが見えてきたのに‥。



なんとももどかしいものです。






 歌手のGACKTが東日本大震災の被災者支援のために立ち上げた『SHOW YOUR HEART基金』の街頭募金活動が、3月31日午後5時より日本国内約130ヶ所で同時に実施され、タレントの川崎麻世&カイヤ夫妻、仁科仁美らが募金活動を行った。川崎は「国民一人ひとりが災害に向けて、目を向け、手を差し伸べることが大事。被災地の方々のために希望の光を与えていかないといけない」と呼びかけた。

【写真】キャイ~ン天野、国生さゆり&甲田社長ら多数のタレントが活動に参加

 東京・新宿の東口ステーションスクエアに現れた川崎は「人間の命の尊さを考えた。亡くなった人がたくさんいますが、我々は生かされてるので、活かしていきたい」と、約2時間にわたって募金箱を手に訴えた。愛犬2匹を連れて駆けつけた川島なお美は、「被災したのは人間だけじゃない。ペットも一緒。ペットの気持ちも思って、この子たち(愛犬)も参加させた」と語り、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏が茨城県に炊き出しに行っていたことも報告した。

 地震発生から急増したACジャパン(旧公共広告機構)のCMに対して、一部視聴者から苦情が寄せられた件で、乳がん・子宮頸がんの啓発・検診を促進するCMに出演中の仁科は、「賛否両論あったので、私や母(仁科亜季子)も困惑した部分があった」と複雑な表情。CM収録は1年前以上で「災害時に流れることを知らなかった。母も『どうしたらいいのだろう』って言ってた」と代弁しながらも「何ができるかと毎日自問自答。母も、こういうこと(募金活動)をやりたいと言ってました」と被災者の心情を気遣っていた。

 GACKT自身も名古屋市内で呼びかけたほか、東京・六本木にもタレントの国生さゆりと婚約者でコンサルタント会社社長の甲田英司氏、お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介、麒麟・田村裕、歌手のブラザー・コーンらが集結。

 国生は「みなさんの温かい気持ちをもらって、支援の輪が広がっていくのはいいこと。私も(4月3日に)福島に行きます。子供たちにお菓子をプレゼントして元気になっていただきたい。原発の問題もありますが、私が行くことによって大丈夫って少しでも多くの人たちに思っていただければ」と語っていた。この日集まった義援金は、同特別口座を通じて、全て日本赤十字社に寄付される。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110331-00000303-oric-ent ]



こんにちは♪れみたろうです。


芸能人の方々もがんばっていらっしゃいますよね。



ちょっと前まで、芸能人嫌い!!だったのですが、

ものすごく今回の地震のことで見方が変わりました。



とても多くの寄付をされるというのはすごいことです。



これからも被災地の方々やペットたちのために

がんばって欲しいものです。


でも私たちも負けずにがんばっていきたいものですよね。

東日本大震災の被災地では、ペットたちの命と向き合う活動も繰り広げられています。
救える命と救いきれない命。その現実に挑む人々を取材しました。

震災から4月1日で3週間。
被災地では、行き場を失ったペットたちを救う活動も行われている。
ボランティアの「ペットレスキュー隊」は、被災者からペットを無償で預かる一方、全国から寄せられたペットフードを被災者に提供している。
被災地との間を16往復し、100匹以上のペットを神奈川県内に作った施設に保護している。
ペットレスキュー隊の細 康徳さんは「正直な話、人の命も、この子たちの命も分け隔てなく。わたしの理念なので」と語った。
ここで預かっている1匹の小型犬について、ペットレスキュー隊のスタッフは「おうちは津波で持っていかれて、飼い主さんが、とりあえずこの子だけ。取るものも取らずに、この子だけ抱いて逃げてきたって。必ず迎えに来るからと、お約束はしていました」と語った。



(引用文:ヤフーニュース)



こんにちは♪れみたろうです。



人間だけではないのですよね‥。



ペットも大変な被害にあっています。



私たちのちょっとした義捐金が、被災地のペットを

救うのですね。



私も今たばこを極力減らして、また、いっぱい仕事を

して義捐金のほうに回していきたいと思っています。



被災地のペットの方たちがんばれ!!