キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -9ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。

ここ数日、日本からいいニュースが飛び込んでくることはほとんどない。そんな中で心温まる話題と言えば震災で救出される人々やペットの話ではないだろうか。今日はペットと再会した女性の話題と助けあって救助を待つ犬の話題をお知らせしよう。

【関連】緊急災害時動物救援本部が組成・活動開始~義援金の募集も開始

東北太平洋沖大震災で被災したある女性は何もかも失ってしまった。家は津波で全壊状態。だが、彼女がかわいがっていた猫は無事だった。

避難所ではペットと一緒に生活している人もいると聞く。津波から逃れて避難所で厳しい生活を送る人々にとってペットは大きな慰めとなるだろう。ペットと一緒の生活を許可してくれる日本の人々は何と寛大なことか。2005年、米国・南東部で発生したハリケーン・カトリーナで被災した人々が、泣く泣くペットを置き去りにしなければならなかったことは記憶に新しい。

愛猫と再会できた女性の様子はYouTubeで確認できる。(残念だが日本語のみ)彼女は猫を探しめちゃくちゃになった家の中を歩きまわるが、彼女の目に映るのは津波で破壊された自宅の姿だけだ。木が屋根を突き刺し、居間は跡形もなく、家具や家電類は全てひっくり返っている。呆然とした彼女に聞こえてきたのは愛する猫の鳴き声だった。

世界中の危機的状況が全て日本に集中しているような状況下で、ペットが見捨てられていないと知るのはとても喜ばしい。このような大きな悲劇に見舞われてもペットたちは保護を受けている。

震災で全てを失ったにもかかわらず秩序を保ち、お互いをいたわり合い、助けあう被災者の人々の姿に感銘を受けたという人々も多いのではないだろうか。でもそれは人間の話だ。2匹の犬がお互い寄り添い、助け合いながら救助を待っている映像がYouTubeで公開され話題になっている。(こちらの映像も日本語のみ)2匹のうち1匹は弱っている仲間を守っているように見える。

日本でもペットは家族同様の存在だ。被災したエリアでペットの救出活動を展開しているグループは数多いが、そんなグループのひとつ、ジャパン・キャット・ネットワークは自らのHPにこう掲載している。

「私たちは日本の東北地方を襲った地震と津波がもたらした凄まじい破壊のニュースに接し、恐れおののくと同時に深い悲しみに沈んでいます。私たちジャパン・キャット・ネットワークの関西支部のメンバー、猫たち及び建物は無事でした。しかし、私たちは被災し早急な援助あるいは支援を必要としている人々に対する関心を表明するだけでなく、同じく被災した動物たちにも深い関心を寄せており、動物への安楽死処分を良としない2つの動物保護グループと連携し、被災したエリアから安全な場所へ動物たちを非難させる活動を展開しています。既に危機的状況ではありますが、被災した人々がペットと一緒に暮らせるよう力を尽くしています。」


http://www.petpress.jp/news/detail_2170.html



(引用文:ヤフーニュース)



なんかもう、うるうるです‥。


ペットたちがどんどん助けられていくというのは

本当にうれしいですね。



小さい命、もっとがんばれ!!




 東日本巨大地震による大津波で壊滅的な被害を受けた岩手県宮古市で、愛犬に命を助けられた女性がいる。

 津波襲来までの30分間、愛犬は興奮した様子で女性を高台にぐんぐん引っ張り、安全な避難所に導いた。

 女性は、海岸から約200メートルの同市田老川向(たろうかわむかい)に住んでいた赤沼タミさん(83)。メスのシーズー犬「バブ」と自宅の居間でくつろいでいるときに地震に襲われた。蛍光灯が消えると、バブはせわしなく走り回り、尾を強く振って鼻をクンクン鳴らしたという。

 赤沼さんが「散歩の時間にはまだ早いのに」と思いながら、玄関先で首にリードをつけていると、防災無線が大津波警報の発令を知らせていた。

 田老地区で900人以上の死者・行方不明者が出た1933年の昭和三陸地震を体験した赤沼さんが「避難しなきゃ」と玄関を開けると、バブも勢いよく飛び出し、いつもの散歩コースと逆の高台へ向かった。

 赤沼さんの歩みが緩むと、バブは振り返って歩みを促すようなしぐさを見せ、追いつくと勢いよく前へ出た。それを繰り返すうちに、自宅から約1キロ離れた避難所への急坂を一気に上りきっていた。

 振り返ると、歩いてきた道は津波にのみこまれ、自宅も濁流の中に。普段は散歩も嫌がるバブの行動に、赤沼さんは「津波を予知してたのかも」と不思議がる。

 バブは今、近隣地区の集会場で赤沼さんら住民約60人と避難生活を送る。12歳の誕生日にあたる23日には、お気に入りのピンクの服を洗ってもらい、うれしそうなしぐさを見せたという。(浅見徹)




http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1301118677




(ヤフーニュース引用)



このニュースをみたとき、涙がとまりませんでした。


命って本当に大事ですよね。


私も涙もろくなったなあ。



こんにちは♪れみたろうです。



今日は母の引越しの日でした。



昨日お手伝いにいったので、今日は私はお仕事

だったのですが、まったく仕事が手につかず、

なにかぼーぜんとしていました。



友達と4時間くらい遊んでしまい、

あーーーー!!と悔やんでいましたが、

母と連絡がとりやすいように

しばらくもっていない携帯を

申し込みました。



orimoという携帯で、

いわゆるスマートフォン?!みたいです。



またいろいろ説明書を読むと

思うとうんざりします。(笑)



でも、1万円キャッシュバックだし、いいかなと‥。



で、引越しの終わった母から電話がきて、

私が明日のために買ったお花はいらない!!という

ことになってしまって、またボーゼン!!



でも明日はレミさんの命日なので、

いいかなと思いました。




なんだか、部屋にどどーん!!と

お花があってすごいです。(汗)



なんか男性から見ると、キャバクラみたいな

部屋になっています。(笑)




今日はお勉強は、ちょっと一休みして

こんな可愛いものを見つけたので、

ご紹介しちゃいます。




ダックスフンドそっくりの、ぬいぐるみです。

35センチあるので、かなり大きいです。




もちろん、買います!!



来月は好きなCDを今月3枚も買ったので、

これを買うことに決定です♪♪





◎犬のぬいぐるみですミニチュアダックス

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