キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -14ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。

こんにちは♪れみたろうです。


昨日、ヤッコンさんという方から
こんなコメントをいただきました。



ロイヤルカナンはBHAという安価な合成酸化防止剤が
使われていて、これば、発癌性が問題視され、
人用には使用が禁止されていますが。
全てのロイヤルカナンにはBHAが使われていますが、
なぜこれを使い続けるのか?

ロイヤルカナンの企業姿勢を疑います。
使用されている肉もブロイラーであるみたいですし、
抗生物質を大量に投与されて危険です。
そして、病院の療養食として推薦されているのが不思議です。



私自身、レミさんにも、ロイヤルカナンを
あげていたことがありました。


こんな事実を知り、驚愕してしまいました。


今までサンプルで、紹介していましたが、
私自身、もっとドッグフードについて
勉強すべきだと反省しました。


教えていただいたヤッコンさん
ありがとうございます。


ヤッコンさんもソルビダのドッグフードを
わんちゃんにあげていたそうですが、


ソルビダは、原材料がオーガニックで
作られているので、とても安心して
あげることができます。


うちのレミさんも、ソルビダのドッグフードが
ものすごく好きでした。


もし、ドッグフードをこれから選ぶ方は
酸化防止剤のBHAというものが
入っていないもの、オーガニックなものを
選ぶといいかもしれませんね。


こんにちは♪れみたろうです。

今日、札幌は最高気温5度のいいお天気です。

母に言われて、昨日、レミさんのお骨を
抱いて寝たところ、ものすごく
満たされた気分でぐっすり眠れました。

朝もちょっとうとうとするくらい
とても気持ちがいい日になりそうです。

わんこさんって、ほんと可愛いですよね^^。

そんなわんこさんのために、いろんな
ドッグフードを選んで、しっかりと
栄養管理をしてあげてくださいね。

今日のお勉強は酸化防止剤についてです。
酸化防止剤

油脂の酸化によって起こる、フードの劣化を
防ぐ目的で使用される添加物のこと。


犬や猫は人間よりも高カロリーの食事が
必要となるため、ペットフードにはエネルギー
源として油脂成分が多く含まれています。

油脂(脂肪)は栄養成分としても重要な
働きがありますが、時間がたつと酸化や劣化
は避けられません。


また、ビタミン類も酸化が進むと効果が薄れてしまいます。

酸化により嗜好性が低下したり、劣化したフードが
ペットの健康に悪い影響を及ぼしたりすることがないよう、
流通・保存期間中の酸化をゆるやかにし、製造されたと
きの品質や安全性を確保するために、酸化防止剤が使用されます。

(ハッピー大百科引用)
酸化防止剤の入っていないフードってあまりないですよね。

そのため、今、2ヶ月で食べきるように、という
酸化防止剤のあまり入っていないフードが人気の
ようです。

また、手作り食もすごい人気です。


手作り食の場合、ちゃんと栄養のバランスを
考えてあげたほうがいいようです。


また手作り食ですと、たっぷり水分が
補給されますので、水をあまり飲まなくなるので、
体にとてもいいようです。

ドッグフードの栄養のことをお勉強し終わったら
手作り食のレシピについて、ご紹介していきますね。


今日も愛するわんちゃんとお幸せに☆☆

こんにちは♪れみたろうです。



レミさんが亡くなって
からもう一週間近くなります。



その間、レミさんの夢を見たり
見なかったりです。



仕事が休みでほっとすると
レミさんの写真に話しかけます。



すると、ほっと心が和みます。



今、仕事が、いろいろとうまく
いきかけていて、そのことに
集中しようと思っています。



また、暖かいコメント本当に
ありがとうございます。



いろいろやっぱり考えたのですが、
もし、縁起でもないのですが
母が亡くなって私一人に
なったときに、猫さんか犬さんを
飼おうと思っています。


今は、仕事といろんな方との
お付き合いをして、あとは、
自分の好きなことをしています。



また猫さんか犬さんを飼って、
亡くなるまで幸せに暮らすように
なるかもです。


お付き合いしている方とも
もしかして、違う方向に行くかもしれ
ません。

そう考えると、いろんな期待が
もてるようになりました。

本当にありがとうございます。


動物の体を構成する細胞は、体に取り込まれ、蓄えられた
糖分を血液から吸収して、エネルギー源として活用する。


そのとき、血液に含まれる糖分を細胞内に押し入れる
役割を果たすのが、膵臓(すいぞう)から分泌されるインス
リンというホルモンだ。


しかしもしインスリンが出なくなるか、あるいは出てもその
働きが弱まれば、細胞が糖分を吸収・活用することができず、
血糖値(血液の中の糖分の値)が上がったままになる。


 本来、動物の体はよくできていて、血中に含まれる余分な
糖分は腎臓で回収され、再活用される。しかし血糖値が上がって、
ある一定の値(動物によって多少異なり、犬はほぼ人間と同じ。


ネコはそれよりも高い)を越えると、せっかく食餌から取り
込んだ糖分は、活用されることもなく、尿にまじって排出される。


糖尿病といわれるゆえんである。


 体(の細胞)が必要とする糖分が不足すれば、食欲が異常に高まり、
食べ物から糖分を取ろうとする。しかし細胞まで届かない。だから体は、
自分の脂肪を活用しようとする。そのために体はどんどんとやせていく。

尿の中に糖分が捨てられれば、当然水も多めに捨てられる。


そうするとのどが乾き、水をガブ飲みすることになる。


さらに悪いことに、自分の脂肪を活用しようとすれば、
ケトンという有毒物質が血中に溶けだし、血液が酸性化する。


そうなれば、吐き気や嘔吐が起こる。また血糖値が上がりっぱなし
だと、血液がねばついて、いろいろな器官の血管にも影響がでる。


このため肝臓や腎臓の機能が低下する場合もある。

 糖尿病は、発見が遅れ、治療が手遅れになれば、
一命を奪いかねない病気なのである。

(犬猫病気大百科引用)
レミさんのかかった病気です。
レミさんはとてもご飯が好きでした。

なんだか最近水をよく飲むなあと
思っていたら、具合が悪くなったときには
もう手遅れでした。

なので、ぜひ、なんだか最近水をがぶ飲みするなあと
思ったら、ぜひ、病院へ行ってくださいね。

では、また明日。