キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -15ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。


こんにちは♪れみたろうです。


昨日は暖かいコメントいっぱい
ありがとうございます!!


コメントを拝見させていただいて
いるとどんどん涙がでてきました。


本当にありがとうございます。


レミさんが亡くなってから
この3日間、時間がどれだけたっているのか
わかりませんでした。


夜になると一人で眠るのが怖くて、
レミさんの尻尾の毛をいれた箱を
抱っこして眠りました。


この2日間レミさんの夢ばかり
見ています。


今思うと、レミさんは私の一部だった気が
します。


面白いテレビよりも、レミさんと一緒にいるようが
とっても幸せでした。


レミさんが亡くなったとき、母に
「私の大事なものが、私の仕事がうまく
いくようになってから、どんどん離れていく!!」と
泣き叫んでしまいました。


父が亡くなったときもそうでした。


頑固だった父をせっかく心を通わせることが
でき始めた矢先に父を亡くしました。


いろんなわんこさんのお洋服のサイトを
作って、レミさんには、何を着せようかなと
思った矢先の出来事でした。


この2日間、周りの人たちに優しくされるたびに
いつも泣いていました。


一人になると、レミさんの写真を見ては泣き
そして、仕事をしているときだけ、レミさんの
ことを忘れられる気がしていました。


レミさんは、今写真とお骨になってしまって
いますが、レミさんの写真がどこから見ても
こちらを見ているのです。


なので、疲れたときはレミさんを見るように
しています。


写真の中のレミさんはいつもこちらを
笑顔で見てくれています。


これから強く生きていくために、
火葬場にあった「虹の橋」のメッセージを
見ないようにしています。


そしてレミさんはいつも心の中に一緒に
いる、とそう思って、生きていこうと
思います。


さてさて、今日のお勉強です。


今日は着色料についてです。


ペットフードに使用される天然の原材料は、
同じ種類でも産地や季節によって色が少しずつ違うため、
そのまま使用すると、製品ごとに色が異なってしまうこともあり、
栄養成分は同じでも、色の微妙な違いによって飼い主が戸惑
うことがないよう、着色料で色の均一化を図ります。



着色料には、化学的に合成された「合成着色料」(
食用赤色●号など)と、自然のものから採取された
「天然着色料」(ウコン、クチナシ、コウリャン色素など)
があります。ペットフードには、日本で食品添加物として
許可されている色素が使用されています。


今わんこさんと一緒に暮らしていらっしゃる方
ぜひ、食事と運動に気をつけてあげてください。


私は本当にずぼらで、食事のこと、栄養のことを
学ぶ機会が少なかったのです。


そして、腰が痛いことでレミさんをしっかり
最後に外へあまり出してあげられなかったことが
10歳足らずで、天国へ旅出させてしまった理由だと
後悔しています。


ちゃんと食事と運動をさせてあげると
わんちゃんは18歳くらいまで
生きるそうです。


これからも、いろんなことを調べていきますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。




このサンプルはレミさんが一番お気に入りでした‥。

こんにちは♪れみたろうです。


おとといの晩、レミさんがなくなりました。
10歳と6ヶ月の命でした。


これまで、大きな病気をしたことが
なく、2年前に乳腺腫瘍になりましたが
元気に、走りまわり、よく食べて
とてもいい子でした。


しかし、ある日から突然弱り始めました。


食べることができなくなり、
嘔吐をしたり、せきをしたり‥。


いろんなサイトで、ああ、もうすぐ
お迎えが来るなあと、思っていたのですが、
その日は、あっけなくやってきました。


レミさんを本当に看病した日は一週間
くらい続きました。


そのときは、私も体がぼろぼろでした。


好きな音楽や優しいヒーリングなので、
それを聞くたびに、もっと悲しくなり、
無音での生活が続きました。


レミさんの最後に、母が来てくれていました。
そのとき、私の胸で必死に苦しそうにしている
レミさんを母と交代して、母に抱いてもらっていました。


そして、母が帰って、ふと台所で、
レミさんのお皿などを洗っていたところ、
ぐっすりと眠っているレミさんがいました。


あっ、やっと眠れたんだな‥、と思い、
そのときに、悪寒がしました。



レミさんは、眠っていたのではなく、
死んでいたのです。



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(レミさんの3年前くらいの写真です。こんな感じで

眠るように、天使になってしまいました。)

呼吸がないことに、なんとなく
気がつきながらも、レミさんが死んだ、という現実を
受け止められたようです。


昨日、火葬場に行く途中、腹部が膨張して
いたので、ガスを出そうとあれほど
必死になっていたのに、車の中で
ガスを出しました。


レミさんの骨は、とても頑丈でした。
特に頭の骨は、しっかりとしていて、
4歳くらいのときに、食べさえていた
鶏肉の軟骨のせいかなと思いました。


レミさんの介護のときに、近くの
病院へ行っていたのですが、
とても親身になってくれて、
一緒に悲しんでくれました。



この3日間くらい、ならないと思っていた
ペットロスになりました。


一人になると、思い出して涙がとまらないのです。


夢に、たくさんレミさんがでてきて、
苦しくて、なんとか仕事をこなしている
状態です。


仕事をしている間には、まったく、問題はないのですが、
火葬場の帰りに、地下鉄にのるときに、
人が怖くてしょうがありませんでした。


多分外の仕事が増えると思うので、
これからはちょっとよくなると
思います。


応援していただいた方本当にありがとうございます。


亡くなったレミさんのためにも
しっかりといろんな方にドッグフードや
手作り食の知識をつけてもらい、
無知だった私のようにならずに、
ワンちゃんに長生きしてもらうために、
このブログを書いていこうと思います。


これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。

こんにちは♪れみたろうです。



昨日からずっと、お腹が膨れてしまっている

レミさん。



水をなんとか飲んでしのいでいます。



ただ、なにも食べられないので、今日、

病院へ行ってきます。



おもらしをするようになっていますので

おむつも購入しようと思っています。




ずっと私の体調が悪かったので、

昨日、コンビニに行って、ワインを

購入♪♪




ホットワインにして飲んだところ、

やっとぐっすり眠れました。




睡眠って本当に大事ですよね。




これからも、ぐっすりねて、たくさん食べて

レミさんのこれからにむきあっていきたいと

思います。




さてさて、今日のお勉強です。




今日は着色料についてです。


【ちゃくしょくりょう】

同じ製品がいつも一定の色調になるように、使用される添加物のこと。



ペットフードに使用される天然の原材料は、同じ種類でも産地や季節

によって色が少しずつ違うため、そのまま使用すると、製品ごとに色

が異なってしまうこともあり、栄養成分は同じでも、色の微妙な違い

によって飼い主が戸惑うことがないよう、着色料で色の均一化を図ります。



着色料には、化学的に合成された「合成着色料」(食用赤色●号など)と、

自然のものから採取された「天然着色料」(ウコン、クチナシ、コウリャン

色素など)があります。ペットフードには、日本で食品添加物として

許可されている色素が使用されています。



着色料って、私たちの食べるものについても

気をつけていきたいものですよね。




ワンちゃんには、なるべく、着色料のついていない

おやつやドッグフードをあげたいものです。