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キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。

こんにちは♪れみたろうです。



更新を楽しみにしていてくださった方

最近さぼり気味で本当に申し訳ありませんでした。


また、ご心配くださった方本当にありがとうございます。


あーひとりじゃないんだなあと感じてしまいました。



これからもぼちぼちがんばります!!




今日はわんちゃんが目をこするときにかかっているかも

しれない病気についてです。




目が充血している場合


角膜炎、結膜炎、アレルギー眼瞼内反症が考えられます。


このうち、眼瞼内反症というのはまつ毛と眼瞼が外側に反転して

結膜表面の赤い色をした粘膜の一部が露出した状態のことを

いいます。


セント・バーナード、ブルドッグにかかりやすい病気です。


高齢犬に多い病気なので、毎日眼を調べ、ぬるい食塩水で

湿らせた脱脂綿か市販の限洗浄液で、露出した結膜艮洗浄

するという手あてが必要となります。


わんちゃんって可愛いから、長生きしてもらいたい!!

と本当に思いますよね。



今日コメントいただいた方も、とてもわんちゃんのことを

気にかけていらっしゃいました。



以前、ロイヤルカナンは危険!!と言う記事を載せたのですが、

専門の方はロイヤルカナンはいいぞ、という方が多いし、

でもネットや、ご意見いただいた方の意見もとても大事だと

思うのですね。



今、わんちゃんがもうすでに高齢犬になっていて

ロイヤルカナンで、病気もなく無事に過ごせていれば

問題はないと思うのです。



さと犬さん、今日はすみませんでした。



これからは、きちんと自分の目で確かめて

しっかりと見極めて、記事のほう更新していきますね。



今日はいつも見てくださっている方に

こんな可愛いプレゼンtト♪♪




わんちゃんが猫ちゃんにぺろぺろされてしまっている

とても愛らしい動画です^^。



「なめられちゃって困っちゃう!!」(私のつけた題名です:笑)



http://www.youtube.com/watch?v=i9pxOT9BC1U

こんにちは♪れみたろうです。



レミさんがいなくなって、友達の勧めで

猫さんを飼おうと思ったのですが、




母やおばから、止められました。



猫さんを飼ったとしても、

あと10年以上は生きるわけで、



そうすると、私は、55歳以上になってしまう

からというのが理由です。



自分でも、いろいろもう一度考えて

あの苦しみをもう一度、体験することを

考えてみたら、やめたほうがいいなあと

思いました。




レミさんにもとっても悪いですものね。



最近、レミさんがなくなったときに

切った毛を小さな袋にいれて

一緒に歩いています。



昔、一緒に散歩したときのように‥。



では、今日のお勉強です。



今日のお勉強は、尿毒症についてです。




腎臓病などを 起因とする著しい腎臓の機能低下や、尿路が閉塞してしまう事により、血液中の毒素(老廃物)が尿に排泄されなくなる病気です。

消化器系に見られる症状は、下痢、嘔吐、食欲不振 など。神経系に見られる症状としては、痙攣・昏睡状態等があります。循環器系に 響が出た場合には、心不全を招く恐れもある病気です。

犬の尿毒症の治療の方法

主に利尿剤の投与により 主に利尿剤の投与により毒素を排出させます。また、症状が出ている箇所に応じた治療も合わせて行います。最悪の場合命に関わる病気ですので、獣医師の指示に従って治療していきましょう。

腹膜灌流で延命できる事がありますが、早期発見・早期治療が重要なので、定期的に診断を受けさせたり、何かいつもと違う行動・症状があった場合にすぐ気づけるよう、毎日チェックしてあげましょう。



(犬猫病気大百科引用)



可愛いわんちゃんと今日もお幸せに‥☆

こんにちは♪れみたろうです。



最近仕事で忙しく、疲れてなにもする気になれずに

更新できず、申し訳ありませんでした。



夜眠る前に携帯にとっておいた動画を見て

幸せだったことがこんなにいっぱいあったんだー、

と思い、ちょっとうれしかったです。



最近母と話をしていて、母のため、私のために、

猫を飼うことにしました。



私としては、レミさんと同じ種の犬を飼いたかったのですが、

これから、もし、母が調子を悪くして、介護することになったら、

わんこさんがかわいそうなので、猫さんに‥ということにしました。



レミさんがなくなったとき、応援していただいた方、

本当にありがとうございます。



これからも、少しずつ更新していきますので、

どうぞ、よろしくお願いいたします。



今日は、犬がふらつく、けいれんしたときに疑われる

低血糖という病気についてです。




低血糖を起こした犬は、虚弱化し不安症状を示します。

血液中の糖が下がりすぎると、体細胞はおもなエネルギー

源を失います。低血糖はさまざまな原因によって起こりますが、

もっとも多い原因のひとつとして、糖尿病の治療中の犬への

インスリンの過剰投与があります。

インスリン分泌性腫瘍もその他の原因として考えられます。



老犬に、低血糖症が発生することが多く見られます。

近頃なんとなく元気がなかった・歩行時に腰がふらつく時には、

老化現象と単純に飼い主さんが判断しないで、低血糖症について

疑ってみる必要もあります。



食後に吸収された栄養素のために血糖値が上昇しますが、

その時には「インシュリン」というホルモンが膵臓から分泌されて

血糖値を下げたり、細胞内部に糖を取り入れて細胞がエネルギー

として利用できるようにするなどの重要な働きを担っています。



食事を取らずに激しい運動をする・エネルギーの消費が

激しいという場合も、今度は逆に血糖値を上昇させるメカニズム

が働きますので、インシュリンが同じく血糖値を一定に安定させようと働きます。



この体内のシステムにより一定のレベルを保つようにできている血糖値が、

なんらかの異変によって低くなったのが低血糖です



治療の方法

子犬の低血糖症はブドウ糖を与える事によって治療します。

また成犬であれば食餌をすると一般的に症状がおさまります。

すい臓の腫瘍で低血糖になったときは腫瘍の治療をおこないます。



基本的に薬を用いた内科治療をします。薬品としては血糖値を

上昇させる作用のある副腎皮質ホルモン製剤であるプレドニゾロン

を使用します。




この薬を使用する事によって血糖値を上昇させる作用と病気による

血糖値の低下とを拮抗させて、可能な限り生活に負担なくて血糖値

を維持するようになります。




ぜひ、可愛いわんこさんのために、いろんなお勉強をしてみて

くださいね^^。


では、また!!