キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -11ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。

こんにちは♪れみたろうです。



今日の札幌は雪です。



春なのに~♪って感じです。(涙)



でもれみたろうはめちゃ雪が好きなんです。



春にならないで、このまま冬で雪が積もって欲しい!!

なんて、よからぬことを考えています。



以前、父に、「雪が好きなのは、子供も一緒だ!!」

なんていわれました。



でも、月日のたつのはあっという間。



もうちょっとすると春になっちゃいます。



もう桜がつぼみをもっているのではないかという

暖かい季節のところもあるようですね。



今日も張り切って参りましょう!!



今日はわんこさんが、元気がない、食欲がない・嘔吐する・多飲多尿・尿の回数が減る

などの症状のときには、どんな病気なのかをご説明していきます。



こんなときのわんこさんは、腎不全という病気の疑いがあります。



腎臓は、血液中の老廃物を濾し取る役割をしています(血液濾過機能)。

腎不全はこの腎臓が何らかの原因でこの機能をしなくなった状態で、

急性と慢性に区分されます。犬の慢性腎不全は、主に高齢期以降の

犬にみられ、徐々に腎臓の働きが悪くなっていきます。



慢性腎不全は、進行性の病気のため治癒は期待できない事が多いですが、

これらの治療を組み合わせることにより、できるだけ症状の進行を遅らさせ

ることは可能です。急性腎不全の症状は、嘔吐、下痢、脱水症状など。

慢性では、食欲不振 、多飲多尿、嘔吐、下痢などの症状が現れます。



現在、腎不全の治療は病気のステージによって食事療法、

老廃物吸着薬の内服、点滴療法、その他の治療法などを組み

合わせて行なう対症療法が主流となっています。



(犬の病気大辞典引用)



大切なわんこさんには、こんな症状はありませんか?



もしや‥、という場合には、動物病院へ連れて行って

あげてくださいね。



今日もハッピーにお過ごしください^^。




こんにちは♪れみたろうです。



おとといの昼夜逆転になってから、

一日、すぐに元に戻りました♪♪



今日は元気にお掃除、買い物を

済ませ、これから、ちょっと病院へ

行って、仕事です~。



最近Youtubeの動画を見ることに

はまっています。(笑)



犬の可愛いしぐさってなんともいいがたい

本当に愛らしいですよね。



では、今日も早速、わんちゃんの病気について、

勉強していきましょう。



今日は肺気腫についてです。


肺の肺胞が異常に広がり空気を必要以上に含んで、

緊張してしまうために発症する病気のことを

いいます。



肺気腫には、急性と慢性があり、急性時には、口や鼻から

泡やヨダレを流して過度の呼吸困難が発生します。


慢性の場合は、疲れやすくなって軽い運動でも呼吸運動

を機能がうまくできなくて呼吸困難をして苦しさを見せたりします。



肺の中に余分に溜まった空気は、胸・首などの皮膚の下

で皮下気腫となることがあります。気管支炎・腫瘍などにより

気管支が狭くなったり閉じたりすると、そのまわりの肺胞に異常

が生じ肺気腫になります。急激なせきの発作 により、急性の肺気

腫を引きおこすこともあります。肺の中に過剰にたまった空気は

、胸や首などの皮膚の下に押し潰されて、空気がたまった皮下気

腫として見えます。



治療の方法




気管支炎、腫瘍、外傷など
が肺気腫を発症している場合には

、その元となる病気を治せば自然に回復する時もあります。



原因が明確でない、肺胞の損傷が激しい場合には有効な内科

療法がないので病状をそれ以上悪化させないよう保存療法を

おこないます。呼吸困難が続いてはげしい場合では酸素吸入の

保存治療を行ないます。



(引用文:犬猫病気大百科)



とても怖い病気ですよね。



最近、とりあげられたニュースでは

わんこさんの前でタバコを吸うことが

問題とされていました。



できるだけ可愛いわんこさんの前では

たばこを吸わないようにしてあげるのが

いいでしょう。




では、今日のプレゼントです♪♪



今回は、「マッサージをするコーギーちゃん♪♪」です。

めちゃマッサージうまいので、びっくりしますよ^^。


http://www.youtube.com/watch?v=2-OH1FgSpbE&feature=related

こんにちは♪れみたろうです。

今日は夜中に目がさめてしまったので

もうやってしまえ!!ということで

仕事を半分終えてしまいました。

そんなとき、ふとレミさんの仏壇を

見ると、写真が自分でも気がつかないうちに

私を見ているようになっていたのですね。

なにかとても不思議な気がして

なりませんでした。

今日は曇りの札幌ですが、お勉強と参りましょう。

今回は犬の膀胱炎についてです。

犬の膀胱炎にはいろいろあります。

その症状はトイレの回数が増えるが尿の量は少ない

ということがあげられます。

膀胱炎は、いろんな要因で発生します。

もっとも多いのは細菌感染です。

大腸菌やブドウ球菌というものが多く、

他には、寄生虫や真菌の感染、腫瘍や外傷、ある種の薬剤、尿石症などもああります。

膀胱炎はメスに多く見られるようです。

膀胱炎になった時には抗生物質を投与します。

膀胱炎、いやですよね。

人間がなってもいやなものです。

ワンコさんは、ものがいえないので、気づいてあげれば

早めに治るそうなので、ぜひ、病院へつれていってあげてくださいね。

また膀胱炎になったら、バランスのいい食事を心がけ、清潔にしてあげることが

症状の緩和にいいようです。

今日の動画プレゼント♪♪ 今日はミニチュアダックスの動画です。

最近思うのですが、ミニチュアダックスに「マロン」という名前が流行しているようですね。

今日の私のつけた御題は「なにみてんのー?!」

http://www.youtube.com/watch?v=rzZUmSFs1YY&feature=fvwrel