つけ方自体は皿と同じです。
念のためねじ止めを塗布します。
使ったのはスクエアのステンレスホーロービス M3x15
ステンレスだから強度的には問題なかろう。
ねじ止め剤を塗って組み込みます。
こんな感じ。
これで余計なねじを外さずダンパーの取り外しができるようになりました。
アッパー側のマウントも何とかしたいですけどね。
つけ方自体は皿と同じです。
念のためねじ止めを塗布します。
使ったのはスクエアのステンレスホーロービス M3x15
ステンレスだから強度的には問題なかろう。
ねじ止め剤を塗って組み込みます。
こんな感じ。
これで余計なねじを外さずダンパーの取り外しができるようになりました。
アッパー側のマウントも何とかしたいですけどね。
こんにちは。バネッサです。
GTチューンモーター2をまた買いました。
先日ランチボックス用に買ったものを試しにモンスタービートルに積んだらとても好感触でした。
ので、買い足しです。
GTチューンモーターとの出会いはアバンテ2011に付属されていたものでした。
その後いくつかの車両に積みましたがイメージは、
「遅い」
でした。
とても遅いモーターでした。
正直レギュレーションじゃ無ければ誰が買うんだろうという感想でした。
で、先日試しにモンスタービートルに積んでみたらすごく良いのです。
負荷のがかかる状況さえ作れればなかなか良いです。
単にバギー向けじゃないって事でした。
少なくともトルクチューンモーターよりかなり良いです。
自分のランチボックスEVOにトルクチューンモーターですと、加速時にリアがよじれるような動きを見せ、
左フロントが先にリフトし、斜めにフロントリフトすることが多かったのですが、GTチューン(アバンテ仕様)を積んだところ
その挙動はなくなりきれいにリフトするようになりました。
トルクチューン、スポーツチューンは負荷がかかったときに大きく出力が下がるのでしょう。
だからカタログスペックも負荷時の最高効率回転数表記なんでしょうね。などと思いましたとさ。
とにかくビッグタイヤにGTチューンは相性がよさそうだということでした。
こんにちは。バネッサ(娘)です。
今回はボディは塗装せず、最小限のところをポスカで手書き(やっつけ)です。
でも、ヘッドライトは欠かせません。
いつも暖色系のLEDを使っていますが今回はクリアなホワイトです。
メッキグリルですし少しヤンチャな感じにしたかった。
明るすぎるので多めの抵抗を入れました。
後も入れたかったのですがブレーキのクリアパーツはありませんので前だけです。
ダンパーの調整してたらバネを前後逆に組んでたので直した。
フロントダンパー取り付けはかなり面倒な仕組みになっています。
長いもネジにして整備性をあげたいです。
ダンパーのシールにはいつもタミヤのxリングを使用します。赤Oリングはサスが渋いのですが
こちらは動きがすこぶる良くなります。
CVAダンパーのものによっては微妙に圧着具合が足りずオイルもれを起こすものがあります。
今回はダダ洩れに近いものが1本ありました。
その際は適当なワッシャーを入れて密閉具合を高めます。これをしても赤Oリングよりはるかに良い仕事をしてくれます。
ボディマウントは旧型のが付属していたのでそちらを使用。
ネジ止めめんどくさい。
モンスタービートルにも入れていますが、エンジン音がでるアイテム
ESS ONE も搭載済。
ヘッドライト、音源のON OFF はプロポで制御できるようにしています。ビバ11CH
音源の制御はこれ
ヘッドライトの制御はこれ
速く走らせたいー。
とりあえず素組み。
モーターは転がっていたトルクチューン。
アンプは転がっていたホビーウイング1060
サーボは新調したジーフォースGDS-0812。
安くて反応は悪くない。ただ音は大きめサーボ。
ダンパーのオイルシールはタミヤの青い奴にした。
オイルを消費しますが赤Oリングとは雲泥の差です。
ボディ以外の組み立てで4時間もかけてしまったー。
今回は塗装せずです。貸出機登録しますのでボコボコ前提です。
ブラのムラもなく悪くない。
こんにちは。パラノイド・ペリーです。
テクニゴールドというモーターに強い思い入れがあります。
子供の頃アバンテ2001というラジコンを持っていて、お小遣いをためて初めて買ったチューンドモーター
「テクニゴールド」
当時5500円くらいだったと記憶しています。
アバンテ2001には標準でスポーツチューンモーターがついていましたが、テクニゴールドに替えたらどんなに
速くなるんだろうと大きな夢を抱いて購入しました。
正直なところ結果的には速くなったのか?でした。
今考えればスポーツチューンもTOPスピードは出るモーターなので野良ラジでは劇的な違いは感じられませんでした。
結局さらにダイナテック01Rに換装することで明らかなスピードアップを体感したわけなのですが、
たぶんダイナテック01Rに投資するのではなく、テクニゴールドのままピニオンを大きくしてあげれば目的は
達したのだと思いますが当時はギア比とか理解していませんでしたしね。
ということで、ものすごく期待した割に使い方も知らずに満足感を得られなかった代物としてものすごく思い入れがあります。
なので、2011アバンテ号には金缶モーター
以外載せないということで偽テクニゴールド作って搭載していましたが、
もっとえげつないのが出てきました。
ジーフォース「クラシックゴールド」
なんじゃこれ。なんかもうここまでくると目を丸くするというか、開いた口がふさがらないというか。
デザインはまさしくテクニゴールドですね。
が、ステッカーがイケてませんね。AIに頼んだら速攻作ってくれそうな
「似せました。商標に抵触しない程度に」なデザイン感が否めません。
チャッピーなんかが好きそうなフォント群です。
ステッカーは頂けませんが、このステッカーをまともにしたら結構サマになるかもしれません。
今のNEOFAST偽テクニより、より偽テクニ感が演出できそうな。
アバンテ号の偽テクニからさらに偽テクニへ換装しようか。
進角調整も効くし良いかもしれない。

いまの偽テクニ(NEOFAST13.5T)