タミヤのプロトタイプ2台。


スーパーアスチュートと対になるのイグレスなんだろうけどアスチュート風なのでアバンテと二駆と四駆で並べてみた。


いけてる。

80年台タミヤ渾身の意欲作2台。


アスチュートのダンパーの動きがイマイチだったのでOリングを赤から青に変えてみたら良くなった。

めっちゃよく動いて路面追従半端ない。

リアは前回仕事してない感ぷんぷんだったのですがOリングの間に入るスペーサーを1.5ミリくらい削り込んだらちゃんと仕事するようになりました。

こちらも青のOリングに変更したらさらに良くなった。

オイルはもう少し固めでも良いかもしれない。



自作のフロントタイヤで不安だったものの、今日のアンツーカーぽい路面では良く食いついて弱アンダーで気持ちいい。リアもよく食ってくれて巻く気配がなかったです。

ダードでも二駆ってこんな走るんだなと。今時のマシンはどんだけ走んだろ。

10.5ターン気持ち良かったー。






どうも、ファビュラス・フレイです。

 

燃えてしまったESCを交換しました。

みんな大好きホビーウイング製

QuicRUN-10BL120-G2-SENSORED

 

燃えてしまった60Aモデルは在庫切れで手に入らなかったため若干パワーアップしました。

出力が増えた分サイズも一回り大きくなっています。

そのままでは低いボディ内に収まりませんでしたのでファンは横置きにせざるを得ませんでした。

 

 

 

暇だったのでついでにドライバーさん追加してみました。

ドライバ―さん目立ちすぎなので窓はスモーク入れたほうが絵になりそう。

 

 

こんばんは。泥んこ遊びは燃えますよね。の巻き

 

アスチュート号をダートで走らせてみました。

雨上がりなので湿った砂多めのダートです。

フロントタイヤは標準のリブスパイクにしてみました。

 

ケツに抱えたイチモツがイケてます。

 

相変わらず路面が食わない場所なのですがなかなか良いです。

思ったほど巻きませんし非常に素直です。

リアのサスが全く仕事していないような気もしますがとりあえず走行面に不満はなかったです。

 

使用後

砂泥まみれ

 

帰ったら掃除しなきゃ。

でいつものように水洗いして乾燥してから稼働チェックしたのち

ESCの設定を変えようとプログラムカードを取りに行って戻ってきたら、

なんと煙がモクモク上がっているではないですか。

やべえ。家が火事になるとこだった。

 

ESCの中にまで水入ってショートしたみたい。
防水仕様じゃないのは知っていたので気を付けたつもりでしたが
7000円が1週間で燃えてしもたわい。家燃えなくてよかった。
つかラジコンって大アンペアで動くものなのにヒューズとかブレーカーとかいう
概念はないのかね。
 
 

 

こんにちは。ファビュラス・フレイです。

ドライバー名つけるならドライバー人形を搭載してほしいアスチュート号(スーパー)です。

 

似非テクニゴールドを積んでのテストランですが、いきなり吹っ飛びました。

キラリと輝く金色のアイツ。すでに傷もの。

 

10.5ターンのパワーいい。35年前の僕なら狂喜乱舞したことでしょう。

中速からのフルスロットルでもフロントが捲れる捲れる。

うれしくて調子こいてたらバック転しました。

バギーでもバク転するんだね。

でかいウイングのおかげで目立つ傷は入らなかったもののウイングは少し傷ついた。

 

しかし。このパワーはテクニゴールドではないです。

君はダイナテックになってもらいましょう。

 

せっかく塗った金色を落として素の黒缶に戻します。

MS Paint とパワポを駆使してラベル作成します。

絵心なし、画像編集ソフトなし、たとえあってもその技術もなし。

 

アマゾンで買った適当なクリアシールに印字します。

 

こういうの実物見ないで買うと大体失敗する僕です。

ちょっと厚みがありすぎた。フィルムというよりプラスチックパネルみたいな厚みと硬さでした。

とりあえずこちらにステッカーロゴを印字し、クロームメッキ調のカッティングシートに張り付けて

ほいっとな。

タミヤさんごめんなさい。

懐かしのダイナテック01R。ま。雰囲気は出てんじゃないかな。

このモーター(偽物)の本物も持ってたなー。当時小遣いはたいて買ったなー

多分一番使った。よく電源ケーブル溶けてたなー。

デザイン的にはテクニゴールドのほうが好きではありますがこちらも思い入れはあります。

 

そして搭載

いいね。うん。直線番長度が半端なく上がった気がする。

とりあえずESCの設定でパンチはワンランク落としたけど。

 

コレクションの旧車たちの中では抜群に走るような感じなので

コースに持ち込みたいね。

 

壊れる前にアバンテと並べて写真撮らなきゃ。

スーパーアスチュートを初代アスチュート風に仕上げるぞ の巻き。

 

モーターが届きました。タミヤのブラシレス10.5ターン

 

 

で。今回も金色塗装してテクニゴールド風にします。

またしてもごめんなさいタミヤ。

搭載位置を決めたらステッカーを張りますよっと。

まだアンプが届いていないのでしばらくアバンテGTtuneのまま。

 

 

ダンパーも届きました。

 

DF-03用アルミダンパー。

アルマイトを落として銀と金のオーリンズ風に仕上げるつもりでしたが

これはミスチョイスでした。

フロントのシリンダーサイズを見てノーマルのアスチュートには長すぎると思い、

実際一本だけオイルも入れずに仮組しましたがやはり長いです。

このダンパーをアスチュートに搭載するにはフロントダンパーステーを3~5ミリ程度長くしないと

マッチしそうにありません。

DF-03用アルミダンパーは秒で不採用決定となりました。

ゴミにするにはもったいない。これが使えるマシンを買うか。。。

 

ダンパーステーは変えたくないので黄色のCVAダンパーを手配。

バンキッシュ用のシリンダーを手配しました。

CVAダンパーでもいろいろサイズがあるみたいです。スーラジで黄色なら何でもいい感覚で

買ったものはサイズも設計も全くの別物でした。。。

のでスーパーアスチュートについていたCVAダンパーと同じ品番で黄色のものをカスタマーに手配するという

二度手間を踏みました。

バネとフロントエンドはスーパーアスチュートの付属品をそのまま使用。

このダンパー長はリサイズせずこの車体のストロークをフルで使い切れるベストマッチでした。

 

サーボも届きました。

こちらも中国ブランドですがなかなかよかったです。

アリエクで5500円弱くらい

外装に随分出費がかさんだのでメカへの予算がもうありません。

GフォースのGDS-0713という新しいロープロサーボがとても安く気になりましたが、

GDS-0812がジージーうるさいサーボだったのでPower HD R12Sというものにしてみました。

自分はレースはやらないのでハイエンドのメカはわかりませんが、この価格でここまででたら

十分以上なのではないかというくらいレスポンスは良好です。

 

ステッカーもカナダからやってきて、ホイールもイギリスからやってきました。

JCレーシングの2.2インチホイールですがフロントの1150ベアリングがユルユルでちょっといまいちです。

でもデザインはOK。

 

アンプ以外はそろったので、いざ仕上げ。

 

色はキャンディレッドにしてみた。

クリア系の塗料は難しいな。

フロントタイヤはなかなか良いのが見つかりません。
付属のリブスパイクはなかなか見た目がファニーだったので
梨割にしてスパイク部分をくっつけてみた。
雰囲気はいいかも。強度不足を補うためにインナー入れたら
細マッチョタイヤになってしまった。
良い。よいです。かっこいいです。
ドライバー乗せたいです。
偉そうなことは言えませんがカナダのステッカーのクオリティがあと少し足りないかな。
自分で作れない以上贅沢は言えないか。
サイズ感がわかったので次回は(やるのか)自分でカッティングシートで作ろう。
 
写真とって違和感ですがリアタイヤはミスチョイスです。
イグレスのハイブリッドスパイクを手配すべきでした。
スーラジで適当に買った(またか)スタッドスパイクとピン数が違った。
 

こっちのタイヤはサイズ感的にはいい感じだけどイボイボおおすぎ。

 

 

街乗り用に買ってみたデュアルブロックタイヤ。(でかすぎ)

明らかにサイズオーバーでドラッグマシンみたいになった。

 

やっぱ80年代後期のマシンはかっこいいなー。