スーパーアスチュートを初代アスチュート風に仕上げるぞ の巻き。
モーターが届きました。タミヤのブラシレス10.5ターン
で。今回も金色塗装してテクニゴールド風にします。

またしてもごめんなさいタミヤ。
搭載位置を決めたらステッカーを張りますよっと。
まだアンプが届いていないのでしばらくアバンテGTtuneのまま。
ダンパーも届きました。
DF-03用アルミダンパー。
アルマイトを落として銀と金のオーリンズ風に仕上げるつもりでしたが
これはミスチョイスでした。
フロントのシリンダーサイズを見てノーマルのアスチュートには長すぎると思い、
実際一本だけオイルも入れずに仮組しましたがやはり長いです。
このダンパーをアスチュートに搭載するにはフロントダンパーステーを3~5ミリ程度長くしないと
マッチしそうにありません。
DF-03用アルミダンパーは秒で不採用決定となりました。
ゴミにするにはもったいない。これが使えるマシンを買うか。。。
ダンパーステーは変えたくないので黄色のCVAダンパーを手配。
バンキッシュ用のシリンダーを手配しました。
CVAダンパーでもいろいろサイズがあるみたいです。スーラジで黄色なら何でもいい感覚で
買ったものはサイズも設計も全くの別物でした。。。
のでスーパーアスチュートについていたCVAダンパーと同じ品番で黄色のものをカスタマーに手配するという
二度手間を踏みました。

バネとフロントエンドはスーパーアスチュートの付属品をそのまま使用。
このダンパー長はリサイズせずこの車体のストロークをフルで使い切れるベストマッチでした。
サーボも届きました。
こちらも中国ブランドですがなかなかよかったです。
アリエクで5500円弱くらい
外装に随分出費がかさんだのでメカへの予算がもうありません。
GフォースのGDS-0713という新しいロープロサーボがとても安く気になりましたが、
GDS-0812がジージーうるさいサーボだったのでPower HD R12Sというものにしてみました。
自分はレースはやらないのでハイエンドのメカはわかりませんが、この価格でここまででたら
十分以上なのではないかというくらいレスポンスは良好です。
ステッカーもカナダからやってきて、ホイールもイギリスからやってきました。
JCレーシングの2.2インチホイールですがフロントの1150ベアリングがユルユルでちょっといまいちです。
でもデザインはOK。
アンプ以外はそろったので、いざ仕上げ。
色はキャンディレッドにしてみた。
クリア系の塗料は難しいな。
フロントタイヤはなかなか良いのが見つかりません。
付属のリブスパイクはなかなか見た目がファニーだったので
梨割にしてスパイク部分をくっつけてみた。
雰囲気はいいかも。強度不足を補うためにインナー入れたら
細マッチョタイヤになってしまった。
良い。よいです。かっこいいです。
ドライバー乗せたいです。
偉そうなことは言えませんがカナダのステッカーのクオリティがあと少し足りないかな。
自分で作れない以上贅沢は言えないか。
サイズ感がわかったので次回は(やるのか)自分でカッティングシートで作ろう。
写真とって違和感ですがリアタイヤはミスチョイスです。
イグレスのハイブリッドスパイクを手配すべきでした。
スーラジで適当に買った(またか)スタッドスパイクとピン数が違った。
こっちのタイヤはサイズ感的にはいい感じだけどイボイボおおすぎ。
街乗り用に買ってみたデュアルブロックタイヤ。(でかすぎ)
明らかにサイズオーバーでドラッグマシンみたいになった。
やっぱ80年代後期のマシンはかっこいいなー。