正月用の魚を調達しに行きました。

年末恒例にしている東伊豆のイカブリ船です。
今回は餌の調達に苦労して期待薄でしたがなんとか一本あげられました。

ヤリイカが手に入らず船宿で購入した冷凍スルメで挑み、かろうじて一本。

船中2匹とのことなので運が良かったです。

サイズはまぁ、ブリには程遠いです。

70センチ4キロくらいでしょうか。

計測するまでもないサイズでありますが少ない当たりをものにできて良かった。

 

予報よりも風つよし。

 

このイカブリという釣り方も最早破綻している気がします。
元来は先に餌となるイカを釣ってそのイカを泳がせてブリを狙うという趣旨なのですが、この数年イカ釣りはしません。
イカの釣れる時期が変わってきたとのことだそうです。
仕方ないので冷凍イカで狙うわけなのですが、
肝心の魚も年々釣果は下降気味で、今回も船中2匹だし、というかここ数年毎回そんなもの。
年末のイカブリは毎度船中数匹みたいな釣果です。それでも何とか獲物を確保できていたのは
本当に運がよかった。
そもそもイカがいないのにイカ餌で良いのだろうか。と悶々とし始めております。
イカブリは好きな釣りですがそろそろ潮時なのかもしれません。
 

こんにちは、ファイター・ブルームです。

うちの子がとりあえず完成です。

 

ライトポッド追加したよ。夜道も安全。

 

ブレーキもつけたよ。追突注意です。

 

ライトポッドを追加しました。

 

 

いつもはアマゾンのあやしいやつを使っていたのですが今回はタミヤ製品にしてみました。

ものは良いのですが、レンズがいただけないです。

せめてレンズカットされているか、クリアならもっとライトケースの内側の形をこだわってほしかったです。

でも物は良いです。

 

あとホイールをラージディッシュホイールの黒にしました。

 

 

 

アルミスペーサーを1ミリ追加とのことでしたが、1mmではわずかにステアリングロッドに干渉しましたので

2mmいれています。

ホイールナットの締め込みがナイロンにかかるかギリギリのところでした。

 

 

あと、モータはジーフォースの13.5tにしました。

 

 

伸びはあまりありませんが全体的にフラットな特性でパワフルです。

スポーツチューンやGTチューンを試しましたが前者はトルク不足で

後者は伸びがなく物足りませんでした。

10.5tでもよいような気もしましたが、ギアボックスの耐久性(特にリアアームの付け根)が著しく悪化しそうなので

ほどほどにしておきます。

ピニオンを19Tにして気持ちよく走れそうです。 

進角いじれればいいのになあ。

 

あと、ばらす際に何度やってもフロントダンパーのカラーが転がって行ってしまうので

ボールタイプに変更しました。

 

そのままでは入りませんので2ミリ程度削り込みます。

これでもう落っこちない。

 

 

今度こそ車庫は満車になりました。

一年間でここまで増えた。

 

 

 

 

こんにちは、僕です。

先週今週とカワハギ釣りに行きました。

カワハギは全く趣味では無いのですが、行きつけの居酒屋さんたっての希望で、10枚持ってけば飲み代がタダになるとのことだったので気合い入れて行きました。

それなりに小気味良い引きで楽しめましたが、やっぱズキューンドキューンとドラグ鳴らしまくる魚の方が趣味に合うなと再認識しました。

 

ようやく、DT04を手に入れました。

ずっと欲しかったイマドキのバギーです。

つってもギアボックスはホーネットevoとおんなじです。

 

 

 

昔のビッグウイッグよろしくアンテナを二本ぶっ差してみた。

 

まあ。特に思い入れも何もないのでカラーは適当です。

サイドカウルは黒で、フロントカウルは緑。

屋根とフレームは黒に染めました。

子供達への貸出機前提なので禿げてしまう塗装ではなく染めてみました。

ホイールも黒に染めました。

 

ハイブラックとディープグリーンを使いました。

染め上がったものを素組みしたところ、まるですごいダサいザクのような感じでゲンナリしましたがステッカー貼ったら割と整いました。スポンサー大事。

 

組んだオプションはアスチュートにつけようと思って断念してゴミ認定されかけていた

DF03用ダンパー。

 

 

ノーマルのCVAダンパーとはサス長とストローク量に若干の違いがありましたが

組んでみたらDF03用ダンパーのほうが車体にマッチしました。ダンパーのブルーは色を変えたいと思います。

 

ノーマルのCVAダンパーはシャフトとピストンが一体型のやつです。

案の定というか、ばねに対して減衰効きすぎな気がします。

個人的には適度に動く足が好きです。

ラジコンは素人なのでよくわかりませんが、バイクでバネレートを無視して減衰を固めていくとフリーランでは気持ちよく走れて、タイムも伸びる傾向になるのですが、いざレースでは結果で出ないことが多く、気持ちよく走れなくてもバネと減衰のバランスを考慮して適度に動く足が結果につながりました。

減衰で固めた足は動きが少ない分決まったラインをトレースするのには向いていましたが、一旦ラインを外れると収拾できずワンミスが最後まで響くことが多く、安定してTOPを狙えるのはどちらかというと柔い足でした。

なのでこのマシンもよく動く足に変えたいと思います。

 

余ってたDT02用のバネやら手持ちのバネをいろいろ試して、

リアはDF03用ダンパー付属のバネ。フロントはキット付属のバネにしました。

ピストンは3穴、オイルは500番で説明書ではフロントインナーに黒Oリングを3個指定でしたが

足自体はもっとストロークに余裕があるのでOリングは2個にしました。1個でも車体的には問題なさそうですが

バネ長が短いので2個にしておきました。

リアはほぼ説明書通りです。リアのオイルは600番に変えるかもしれません。

2穴にして300番くらいでも好みの足が出そうな気がします。

Oリングはタミヤの青Xリングにしました。

この状態でリポ積んで高さ50CMくらいから落としてサスが底付きするくらいで、

60CMくらいから落とすと腹を打ちます。

あと、ボールデフを組み込みました。結果ユニバに変更

 

 

 

 

今どきの標準ってジョイントカップもドッグボーンも樹脂なんですね。驚きです。

袋も開けずそっと箱に戻しました。

 

モーターはとりあえずスポーツチューンとESCは引き出しに転がっていたHobbyWing の1060

 

 

 

 

適度にガタも取りました。

特にフロントはエントリーモデル特有のタミヤのやさしさが詰まっていてかなりの遊びがあります。

フロントのロア、アッパーアームの付け根にはシムレベルでなく付属の3mmワッシャーが余裕で入ります。

キングピンの遊びも大きいので5mmシムで適度に詰めます。

 

 

とりあえずタイヤは転がっていたデュアルブロックタイヤを組んでみました。

 

この状態で家の前の道路で試走しました。

パワーソースがマイルドなのもありますが、操縦はものすごくニュートラル。

割とこじるような操作をしてもアンダーもオーバーも許容範囲内で破綻しませんでした。

スーパーアスチュートで感動していましたが、こちらはピーキーなところがなくすごく走りやすいです。

もう少しパワーをあげてもいい気もしますが貸出機予定なので迷います。

また、ギアボックスは樹脂(多分ポリカ樹脂)のみで構成されていてハイパワー化してしまうと

耐久性が著しく落ちるような気がします。

それでもブラシレスの13.5Tくらいはつみたいなー。

ブラシでSuperStock未満GTチューン以上のモーターないかな。

もう少しハイギアかできるならGTチューンでもいいのかもしれませんが、

残念ながら8.3:1でGTチューンだとTOPスピードが物足りないような気がします。

 

今度はダートに持ち込んでみたいです。

よくできた車両ですがダート走行後のメンテはすごく大変そうな気がしています。

カウル外すのにものすごく大量のタッピングを外さなければいけないんじゃないかこれ。

とにかくラジコン収集はいったんこれで終わりにしたい。

 

DT-04 ドライバーがおじさんじゃなくてかわいい。がドライバー名がないので

ファイター君とします。

 

 

 

こんにちは。Greg Martin jr. です。

 

アルミのリアハブを手に入れたので交換しました。

厚みは約8ミリといったところでしょうか。

 

 

 

 

ホーネットevoの標準が5ミリ程度でしたので6ミリほどトレッド幅が広がります。

 

だいぶバランスが整いました。

ちなみにこのアルミハブをつけてホイールナットをきつく締めるとハブがベアリング押してしまうようで

ホイールが回らなくなりますのできつく締めた状態から1/4程度緩めるくらいにしたほうが良いです。

自分はハブのピンが収まる溝に1ミリ程度のアルミ片を入れて調整しました。

ハブにピンがハマる溝が深すぎるようです。

 

ついでに何とかしたかったフロントのバネを交換します。

標準のバネはとても硬く、軽い車重にはもはや棒のような足回りになっていましたのでバネを柔らかくします。

 

オフロード用の二駆バネを選びました。

 

 

 

線径も標準より細く巻き数も多いので割と狙った感じになりそうです。

 

そのままでは長すぎるので三巻半程度カットして末端処理しました。

標準より少し長くダンパーストロークに合わせた長さです

バネが柔らかくなるので減衰も弱めます。

ピストンを標準の3穴に戻しオイルも400番に戻します。

バネが長くなったのでインナーに入れていたOリングも外しました。

Oリングも赤から青に変更して積極的に動かす方向にします。

 

バネの色は変えよかな。

 

上から落とした時にガチャ音が酷かったので

Cハブの付け根にシムを入れてガタを減らしました。

 

リアのバネも変えます。

標準のリアスプリングはリアヘビーな車に対して柔らかく、フロントの硬さに合わせて仕方なく減衰で固めていましたがフロントの仕様を変えたのでリアももっと動かせる仕様にします。

DT02スプリングセットにはリアスプリングも入っていたのでこちらのバネで調整しました。

 

バネはソフトを使います。こちらもダンパーに対し少し長めなのでカットしたいところでしたがリアは車高を稼ぎたいのでそのまま使用します

ピストンは2穴に変更し、オイルは500番。

車体側の取り付け位置も外側に変更しました。

 

底付きしないぎりぎりを狙っていますがどうだろか。

 

 

 

 

フロントは二駆らしいしなやかな足に仕上がりました。

 

1Gでだいぶ沈み込むので走らせてみて気持ちプリロードをかけて調整すれば良いと思います。

 

 

ホーネットのリアビューはかっこいい。

 

リフェで合わせたからニッカドやニッケル水素バッテリーだとハードバネの方が良さそうです。

 

追記

リアのバネはやはりカットしました。

 

 

 

ケツが底付きするのを気にしていたらリアサスが仕事しませんので、バネを一巻きカットしてオイルも400番に変更。

バンプラバーに黒Oリングをさらに一個追加。→やっぱり2個に戻した。

最後のショックはアームのしなりで受け取ることになりますが、負荷限界で底付きって感じでしょうか。

 

ホーネットの底付き原因の一つはタイヤにあります。

フカフカのタイヤが潰れてどんなにサスを詰めても底付きしてしまいます。

だからと言ってホーネットに今時のタイヤは履かせたくないので、インナーを入れてみました。

 

余っていたインナー。

このタイヤにインナーってどうなのよなのですが、結果的には底付きはかなり解消されそうです。

走行テストしなきゃ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。Greg Martin Jr です。

 

ホーネットEvoのリアトレッドで狭いですよね。

フロントより狭いので尻すぼみな感じでいまいちなんです。

理由があるんでしょうけどもなんだか設計者に小一時間問い合わせたいくらいです。

 

車庫の整理をしていてモンスタービートルのハブに目が留まりました。

これもホーネットと同じハブなのよね。。。

って分厚くね?

 

とりあえず外してホーネットEvoのハブと比べてみた。

明らかにサイズ違い。

ビッグタイヤ調整のためかな。

 

明らかにオフセットしてます。

 

モンスタービートルのハブの厚みは約7mm

 

ホーネットEvoのハブの厚みは5mm

これ変えるだけで合計4mmもトレッドが広がるじゃん

 

左側にモンスタービートルのハブを入れてみた。

たかが2mm。

が、少しマシになった気がする。

 

まだフロントのほうが若干広いがツライチ程度にはなった。

 

ふとホーネットEVOの隣のグラスホッパーのハブも見てみる。

7mm…

ってホーネットEvoのハブが短いんかい。

モンスター系のハブが幅広ってわけじゃないのか。

あえてホーネットEvoのハブを薄くしているわけなのでしょうけど

ほんと小一時間設計者を問い詰めたい。

 

ということでわずかにトレッドを広げるなら

普通にホーネット用のアルミハブを買うのが手っ取り早いようです。